2012/5/27

古くて新しいかも  鉄道模型
たまたま立ち寄ったブックオフで衝動買いしてしまいました。
他にも結構古いTMSのバックナンバーがあったのですが
キリが無いのでこれだけにしておきました。

クリックすると元のサイズで表示します

レイアウトの記事が読みたくて買ったものの
紹介されているものは立体交差、ループ、リバースなど
目一杯線路を引き回したものが多くて
個人的にはあんまり参考になりませんが
(そういうレイアウトも憧れではあります)
当時の少ない市販車両が国鉄・私鉄問わず走り回っている様子は
理屈抜きで楽しそうで、自分も中断したままになっている
レイアウトいじりをまたぼちぼち始めないといかんなぁと反省しております。
それでなくても最近は中途半端なコレクターになりつつありますので・・・
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2012/6/5  23:28

投稿者:MBB
おーいしさん、こんばんは。

> そろそろ運転会したいですね。
いいですね。
また、走らせたいですね。

2012/6/3  11:22

投稿者:おーいし
MBBさん、こんにちは。
私はたまに新製品買ってきてもウェザリングもせず
ちょっと眺めて仕舞うだけになっています。

>模型雑誌でも立ち読みしに行こうっと。(笑)
やはり他所からの刺激は必要ですよね。
そろそろ運転会したいですね。
7月アタマあたりで考えているのですが
皆さんどうでしょうね?

では(^^)/

2012/6/3  9:03

投稿者:MBB
おーいしさん、こんにちは。

>それでなくても最近は中途半端なコレクターになりつつありますので・・・

う!耳が痛い〜〜。(笑)
近頃は購買意欲も落ち着いてコレクターでもなくなっています。(^^ゞ

よし、模型雑誌でも立ち読みしに行こうっと。(笑)

2012/6/2  21:13

投稿者:おーいし
中山さん、こんばんは。

個人的にはTMSもRMMも立ち読みすらしなくなって久しいですね。
MIBAあたりの洋書のほうが増えつつあります。
まっっったく読めないんですけど、写真だけ見て楽しんでいます(笑)

>鉄道模型大百科
ケイブンシャのですよね?
そのシリーズでしたら私の愛読書でした。
田舎にはTMSやとれいんなど置いていないので
私にとって唯一の模型指南書でしたねぇ。
繰り返し読んでページがバラバラになってしまいましたが
実家にまだ残骸が残っているはず・・・
私をウェザリングという泥沼に引きこんだ張本人(?)です。

では(^^)/

2012/6/1  20:47

投稿者:中山 横浜在住
 こんばんわ。
 「プレイモデル」は私もたま〜に見かけますが、「NゲージBOOK」を持っているので買っていません。
 「Nゲージマガジン」は内容によっては新刊を買うこともあります。
 
 最近は機芸出版社よりネコの勢力が強いですね。
 一時期RMMは子供向けの扱いをされていましたが、また作りが良くなって購買欲をそそられます。でも高いです。

 今一番見たい(欲しい)のは「鉄道模型大百科」というA5版くらいの本です。
 道床付レールよりフレキメインというのが、とても子供向きではないのですが、文章を読むと・・・子供向きでした(笑)

 ちなみに「特急大百科」は今でもボロボロの状態ですが残っています。
 183系「ライラック」が表紙のアレです。
 では♪

http://green.ap.teacup.com/hamakawasaki/

2012/5/29  21:24

投稿者:おーいし
中山さん、こんばんは。

>メンテナンスを先に考えてしまいます。
メンテナンスも大変なんですけど、そもそもきっちり
レールを敷くのが難儀なんですよね。
変に勾配のきつい部分ができてしまったり。
走らせるにしても、ループで立体交差なんかにしてしまうと
編成が長くなると登り坂でノロノロ、下りは急加速と、走らせていてストレスがたまってしまいます。

>それをいかに工夫して遊ぶかというのを教えてくれています。
当時のTMSがそういうスタンスでしたね。
車両工作ではなく走らせるためのものである、というような。
その割には相当難易度の高い改造記事がさらっと紹介されていたりして(笑)
(Nゲージブック3の、EF65からEF30を作るという記事にはたまげました)
レベルが高い記事が多いのはさすがTMS増刊と思えますね。

お察しのとおりNゲージブックは、2と3を買いました。
PLAYMODELも置いてあって(初めて現物を見ました)
思わず手が出そうになりましたが
結局Nゲージブックと記事が被るのでやめておきました。

では(^^)/

2012/5/28  8:07

投稿者:中山 横浜在住
 おはようございます。
 当時の雑誌って編集者の方も楽しそうですよね。
 製品自体はとてもおもちゃっぽいのですが、それをいかに工夫して遊ぶかというのを教えてくれています。
 今のようにちょっとでも「そこが違う」だの「何番の何番はああだの」というクレームとは無縁のものが出てきて、見ていてとても楽しいですよね。
 103系から京王6000系を作るなんて、今では考えられません(笑)
 Nゲージブックは、2と3を買われたのですか?
 表紙でなんとなく分かります。
 1と4はなかなか手に入りにくいです。
 5から先(9が最終のようです)はNゲージマガジンと写真がかぶることが多いので、4までが面白いかもしれません。

 私は上の2冊が気になります。

 レールを敷き詰めたレイアウトって、メンテナンスを先に考えてしまいます。 
 では♪

http://green.ap.teacup.com/hamakawasaki/

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