URAWA Red Beans 《浦和赤まめ日記》

 

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2015-06-07 清水戦 1-0


2015-05-02 G大阪戦 1-0


2015-04-04 松本戦 1-0


2015-03-14 山形戦 1-0

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投稿者:赤豆
こぎつねまる様

お久しぶりです。大地震の日以来ですね。

自分ではあまり優しくはないと思っていますよ。

失点時、ボールが外にでると見たゴール裏が少し緩んだのですが、
その空気がピッチの選手に伝わったように感じています。

現地にいたサポーターとしては、あのとき緊張感を保って、
選手が“ボールを追わなければ”と思わせる空気が出来なかったことを悔いています。
もちろん笛が鳴るまでボールを追わなかった選手は責められるべきですが。

>>宇賀神に代えて野田投入、あれは、宇賀神に対する叱責以外の何かあるのでしょうか

なるほど、そういう見方もありましたか。。。
でも宇賀神に対する叱責ならば、交代は後半頭からではないかと思っていますし、
時間的にも最後の交代カードですから、得点を奪うためのカードであって欲しいです。

失点時もそうでしたが、常に相手に数的有利を作られていました。
選手間の距離もそうですが、常に個人対組織になっていたことが気になります。
まだ大きな課題を持ったチームであることは明らかです。

フロントの論理では、勝利を厳命していますので厳しい結果だと思います。
その場の空気とかではなく、サッカーとして仙台に完敗でしたので危機感を感じます。
選手も危機感を持っていると思いますが、次の試合はとても大事だと思います。

仙台フロントの思惑は同じように感じていました。
それだけに、勝たなければいけないという気持ちも強かったです。
負けが決まった瞬間の悔しさとか、情けなさは尋常ではありませんでした。

浦和レッズが魅力あるサッカーが出来て、勝利という結果が続くようになり、、
結果として動員が増えることに、異を唱えるつもりはもちろんありませんが、
去っていったファン・サポーターを無理に呼び戻すことはないと感じています。

それよりも、いま来ているサポーターを大事にして欲しいです。
平均で4万人も入場者がいて、赤字に転落するほうが絶対におかしいです。

被災地や被災者には、それぞれ心に想うことはあったと思いますが、
少なくともベガルタ仙台というチームに対しては同情という感情はありません。
きっとそれは仙台まで足を運んだサポーターも、ピッチ上の選手も同じだったと思います。

次節まで時間がありませんが、どんなサッカーを見せてくれるか注目しています。
投稿者:こぎつねまる
こんばんは

相変わらず優しい見方をされてますね

宇賀神に代えて野田投入、あれは、宇賀神に対する叱責以外の何かあるのでしょうか
個人的には、昨シーズンから彼の軽いプレーでの失点に怒りを覚えます。帰ってくるんじゃないと・・

ボールがたとえタッチラインを超えてもレフェリーの笛が鳴るまで追うことをやめないことは基本中の基本でしょう。フィンケさんが練習の時に言っていた「タッチ ザ ライン」の意味を彼は全く理解していなかったということになります

仙台がホーム初戦に浦和を選んだのは、楽天と同日開催以外に大挙して押し寄せるサポータの経済効果とインパクトを見込んでのことでしょうし、その術中にまんまとはまりしかもあんな形で失点を喫するなんて間抜け以外の何物でも無いでしょう。

赤字に転落したクラブ、しかも去って行ったファン・サポータを呼び戻すこともかないそうもないサッカー。選手はもっと危機感を持つべきでしょう
たとえ僅かであろうと仙台に同情している余地はなかったと

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