URAWA Red Beans 《浦和赤まめ日記》

 

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2015 Nice Shut Out !!



2015-09-06 新潟戦 3-0


2015-08-16 湘南戦 1-0


2015-06-07 清水戦 1-0


2015-05-02 G大阪戦 1-0


2015-04-04 松本戦 1-0


2015-03-14 山形戦 1-0

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投稿者:赤豆
kabasann様

自分は堀は残留しても、降格してもユースの監督に戻すべきだと考えています。
浦和ユースの存在はいまのトップの選手を見ても明らかなように、
いまや浦和レッズの数少ない大きな財産だと思っています。
将来の浦和レッズのためにも、堀は浦和ユースの監督に戻すべきと思っています。

緊急事態とはいえ、今季堀を引き抜くことになり、ユースの選手には申し訳なく思います。
彼らのためにも堀を「チームを残留させた監督」として気持ちよく戻してあげたいです。

もちろん、フロントが何を考えているかは理解不能ですが…
投稿者:kabasann
いつも、的確なご意見ありがとうございます。自分で悶々として言葉に出来ない部分を、ちゃんと表現していただけるので、読むとちょっと落ちつきます。

今、一番気になるのは、シーズン後の堀さん初めとする現コーチングスタッフの扱い。
フロント(とそのフロントを決める人)はまったく信用できない・・・
投稿者:赤豆
いづる様

はじめまして。コメント、トラックバックありがとうございます。
「浦和レッズを愛する者」の力がいまは必要なときなのだと思います。
自分が出来ることなら全てやりたいし、多くの人に出来ることをして欲しいです。

どんなに無様であったとしても、2011年は残り5試合しかありません。
堀監督と選手たちに託すしかありません。そして最後まで彼らの味方でいたいです。
浦和レッズを愛する者でいてくれてありがとうございます。

これからも共に闘いましょう。堀監督とピッチで戦う選手と共に。
投稿者:いづる
 初めまして。赤豆さんが書かれたこと、いちいち頷きながら読ませていただき、拙ブログでも触れさせていただきました。事後報告で恐縮です。
 私は赤豆さんほど行動で表せていません。そもそもサポ未満のファンぐらいかもしれませんが、レッズを愛する者の一人として、なにかしら出来ることを考えたいと思います。

http://ccrh-annex.at.webry.info/201110/article_9.html
投稿者:赤豆
いつき様

大宮戦直後のペトロの発言がなければ続投していたと思います。
フロントはペトロで2011年シーズンを全うするつもりだったと思います。

ペトロの発言で状況は一変したのでしょう。クラブは混乱しました。慌てました。

すぐに後任の監督を探しましたが、まともな監督には誰も相手にされずに、
もう堀にやってもらう以外に他に選択肢はなかったのだと思っています。

火中の栗を拾ってくれた堀監督を 「チームを降格させた監督」 には出来ません。
堀監督、選手を全力でサポートすることが、いまの自分が出来る唯一のことだと思います。
監督、スタッフ、選手、サポーターがひとつになって戦う以外に出来ることがありません。

もし残留出来たならば堀監督と選手の頑張りのおかけです。
でも降格してしまったとしても、堀監督にその責任を押し付けることを許しません。
残留しても、降格しても、この惨状になった責任をクラブフロントは免れることは出来ません。

堀監督のため、選手のため、そして自分のために残り5試合を戦いたいです。
諦めず、勝利を目指して、浦和レッズのため戦う選手と共に、残り5試合を戦いたいです。
最後の試合終了の笛が吹かれるその時まで、最後まで下を向かずにひとつになって戦っていきたい。

そしてJ1に残留させてシーズンを終えたいと願っています。

橋本社長が最終節後にピッチに現れるかどうかはどうでもいいと思っています。
もう、橋本社長の口から発せられる言葉を聞く価値はないと思っています。
それに、きっと姿を見せただけでその声はブーイングに掻き消され聞こえないでしょう。

今季、残り5試合はスタジアムで残留を目指して必死でサポートしたいです。
そしてシーズンが終わったら、どうしてこうなったのか、なにがいけなかったのか、
浦和レッズというクラブの本当に腐り切った部分を徹底的に排除することを望みます。

これまでもどんなに期待しても変われなかったクラブが本当に変わることができるのか。

自分がこれからどうしたいのかを考えたいと思います。

残り5試合、絶対に下を向かず、正面を向いて、最後までひとつになって戦っていきたいです。
投稿者:赤豆
うらうら様

フロントが変わらなければ同じことの繰り返しなのだと思います。
元気や直輝のスポーツ紙のコメントは、本当にそう言ったかどうかは怪しいです。
彼らは言っていないことを、さも言ったように平気で記事にしますから。

ただ選手達がどう感じているかはとても不安になります。
クラブの外にいる自分がこうなのですから、中にいる選手達はもっと感じているでしょう。
現在のクラブフロントには浦和レッズをこんなクラブにしたいという情熱を感じません。
いったい浦和レッズをどうしたいのでしょう。どこを向いて、何がしたいのでしょう。

もう何度も同じ過ちを繰り返しています。新しい社長が来るたびにリセットします。
積み上げたものは自らの手で破壊し、最初からまた積み木を積むことの繰り返しです。
過去の失敗がなぜ失敗したのか、過去の成功がなぜ成功したのか、何も残っていません。

火中の栗を拾ってくれた堀監督を「チームを降格させた監督」には出来ません。
残りの5試合は監督、スタッフ、選手、サポーターがひとつになって戦っていきたいです。
絶対に下を向かず、正面を向いて、最後までひとつになって戦っていきたいです。

クラブが変わらない限り、立て直すことは年が経過しただけでは出来ません。
投稿者:いつき
こんばんは。

このタイミングでの監督交代。私自身非常に驚かされました。
少なくとも、解任があるとすれば、大宮戦の直後ではないかと考えていました。しかし、今季の采配や言動を見る限り、監督交代すべきポイントはいくらでもあったのではないかと思います。

私は選手時代のペトロを知りません。
05年からのサポーターで、「強かったレッズ」しか見ていません。
その為、こうした監督への批判が幾度となくできてしまうのかもしれません。

ですが、ペトロが監督としての資質があるかどうか以前に、経験がないことはどんな新米ファン、サポーターにも明らかでしょう。
そのペトロをフィンケ体制からの継続なのか、変革なのかも不可解なタイミングで、「優勝」、「タイトル」奪取を目標に招聘したフロントには、ついにシーズンの初めから最後まで、疑問符がついたままでした。
堀監督には、残り5試合での残留に向けて頑張って欲しいと思います。
しかし、橋本社長からのアナウンスには、監督との契約期間が今シーズン限りなのか、どういった修正が必要だから堀監督を就任させた…等、聞きたい公式アナウンスは全く聞こえてきません。

仮に残留して、サポーターが満足そうな顔色をしていれば、また来期を09年からの集大成等と御託を並べるのでしょう。
サポーターが不満そうな顔色をしていれば、またあっさりとGMやペトロのように解任を通告するのでしょう。
現フロントでは、ギドが来ても、オシムが来ても、モウリーニョが来ても、同じ対応をするでしょう。
いつまでもサポーターやマスコミやスポンサーの顔色だけを気にして、クラブとしての信念など有りはしないのです。

これまで通り、選手達は全力でサポートしたいと思います。
しかし、フロント、クラブへの不信感は高まるばかりです。

橋本社長は最終節後、サポーターの前にどんな顔をして現れるのでしょう。
そもそも、現れるのでしょうか。

長文失礼します。
投稿者:うらうら
こんにちは。
今回の更新ですが頷くことばかりです。ペトロ監督の解任は仕方ないですが、一つ浦和の財産を失ってしまったのは事実です。
今日の記事で原口、山田直がフロントの対応を批判していましたが、サッカークラブで選手が監督批判をすることはあってもフロントを批判することって私自身は聞いたことがありません。クラブ自体が選手から見放されてますね。
降格しなくてもそうとう深刻です、立て直すのに何年かかるのでしょう?

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