Rosso Laboratory

 
このブログで使用しているソフトウェアの略称について
VRM・・・・・・・・・鉄道模型シミュレーター(Virtual Railroad Models)現行バージョンは、VRM-NXとVRMONLINE。
TRS2019・・・・・TRAINZ RAILROAD SIMULATOR 2019
A9・・・・・・・・・A列車で行こう9 ARTDINK社製。

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投稿者:zio
お久しぶりです。啓明さん。
やはり、やられていましたか。後ほど拝見させていただきます。
投稿者:啓明
まいど。ちなみに、このテクは、拙作の「TwoSide」(レイコン04)、「マイクロ新大阪」(レイコン06)、「SideSeven」などでもやっていますのでご参考あれ(新大阪は駅の側壁部分で)。
投稿者:zio
>数時間かけて作成した部分も水の泡…。
ブログもあるのですから、レイアウト公開だけではなく、ブログで自分が頑張った所をアピールすると良いと思いますよ。利用者は製作者ほど細かくは見ないでしょうから、最初から「ココを見てくれ!」と言っちゃった方が手っ取り早いですし。

CGの仕事も全く同じで、客先側はその画像を作るのがどれだけ大変かなんてことはわからないですから、先に「ココがスゴイんだぞ!」ってアピールしちゃいますよ、私は。何も言わずに相手の反応を待っていたら、「アレやれコレやれ」とキリがなくなりますから。先に言っちゃたモノ勝ちですよ(笑)
投稿者:漆黒
何時もながら寸分の誤差にも違和感をもつzioさんに脱帽です、小生の様に見えない部分は「目を瞑って」とは大違いですね(汗)プロ魂が感じられます。(御仕事柄でしょうか)作者が苦労して作成したレイアウトも、ただの通過点なら寂しいものがあります(涙)数時間かけて作成した部分も水の泡…。ここがVRMの難しいところかもしれません。
投稿者:zio
そうですねぇ。このチラツキを気にするかどうかは、その人次第なんで一概には言えませんが、作る側としては(接している時間が長い分)結構気にしてしまうものなんですよね。また、運転台や車窓からの視点で楽しむ場合にはそんなに気づかないですが、情景側から車両を眺めて楽しむ場合には気がついてしまうこともあるので、使う側の楽しみ方によっても程度の差が出てしまうと思います。個人的には、正直な所、全てのチラツキを排除するというのは少々無駄な努力に感じますので、大きく目立つようなチラツキさえ無くせば良いのではないかなぁと思っています。

私の場合は3DCGを仕事にしていることもあり、ちょっとでも変な部分があると客先からツッコまれる可能性があるので、こういう事を潰す癖がついちゃっていますが、仕事ではなく趣味の世界ですから、自分がこの程度で十分と納得できればそれで良いのではないでしょうか。あまり頑張り過ぎても、周りからその部分で高い評価をされるものでもないと思いますので、全体の構成とかちょっとしたアイデアだとか、そちらの方に時間を費やした方が得策ではないかなと思います。

もう1つ付け加えておくと、CVBは所謂テンプレートなのでココからスタートするという基準になるものですから、その基準になるものが情けない状態だとイカンという考えから少々細かい部分にまで気を使っていますが、一般的なレイアウトに関しては、そこまで気を使う必要はないのではないかなぁとも考えています。
投稿者:漆黒
zioさんこんにちは!何時もお世話になっています。(礼)小生はどうもこの町並み関係が苦手でのぉ〜(汗)確かに、既存の停止線、横断歩道等でレイアウトすると「間」が在り過ぎて困る事がシバシバ…。路面を重ねて(微妙に高低差をつけ)ていますが、Zバッファ干渉でしょうかチラツキが激しくて(汗)作成している御本人様はとても気になりますが、レイアウトを配布して「運転台視点」の光景では気づかないまま通り過ぎてしまうことも?細部表現は何処まで真剣に作成すればよいのやら…。zioさんのご意見をお聞かせ下され。
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