Rosso Laboratory

 
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TRS2006・・・・・TRAINZ RAILWAY SIMULATOR 2006 TS2009・・・・・・TRAINZ SIMULATOR 2009 AURAN社製「TRAINZ」の旧バージョン。
TS2010・・・・・・TRAINZ SIMULATOR 2010(音量注意) AURAN社製「TRAINZ」の旧バージョン。
VRM・・・・・・・・・鉄道模型シミュレーター(Virtual Railroad Models) I.MAGIC社製。現行バージョンは、VRM5/ONLINE。
A9・・・・・・・・・A列車で行こう9 ARTDINK社製。

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投稿者:zio
どうもです。USO800鉄道さんもミリタリー系をやられていましたか。私もWWUのドイツ派でした。

流石に今はMMはやっていませんが、海洋堂のWTMあたりは集めていたりします。1/144なのでNと組み合わせて使えるかなぁなんて思っていましたが、ドイツ戦車とJR車両じゃ全く話になりませんでした(笑)。それでもタミヤのカタログだけは今でも買って眺めていますねぇ。ミニチュア全般が好きですし、眺めているだけでも結構楽しいですから。

前回の記事は「鉄道模型レイアウト派」とは真っ向からぶつかるような内容であることはわかっていたので敢えて切り離して書きましたが、バッシングがあまり来ていないのがちょっと意外でした。一時的に「共感できない」が付いていましたが、「そりゃ当然だろ」と思っていましたから。

VRMは色んなジャンルから人が集まっているから面白いコミュニティになっていると思っていますので、たまには異世界のエッセンスもいいでしょう?
投稿者:USO800鉄道
洗濯物NICEデース!
この何気ない生活感の演出で「人間ドラマ」が生まれていると思います。

p.s.
小さい頃ですが、私もドイツ兵系のプラモをたくさん買ってました。ジオラマを作る能力も財力もありませんでしたが、雑誌のジオラマ写真と自分のプラモを空想上で重ねて楽しんでました。
戦車+景(廃墟や樹木など)だけだと、なにか物足りなく感じますが、隣に兵士が立っているだけで、なにか別のドラマを感じます。
なので前回の記事の件、同感する部分が多かったです!
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