Rosso Laboratory

 
このブログで使用しているソフトウェアの略称について
TRS2006・・・・・TRAINZ RAILWAY SIMULATOR 2006 TS2009・・・・・・TRAINZ SIMULATOR 2009 AURAN社製「TRAINZ」の旧バージョン。
TS2010・・・・・・TRAINZ SIMULATOR 2010(音量注意) AURAN社製「TRAINZ」の旧バージョン。
VRM・・・・・・・・・鉄道模型シミュレーター(Virtual Railroad Models) I.MAGIC社製。現行バージョンは、VRM5/ONLINE。
A9・・・・・・・・・A列車で行こう9 ARTDINK社製。

カレンダー

2019年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事にはコメントを投稿できません
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:zio
>このように号ごとにまとめて
無理矢理ストラクチャーは複数のパッケージの部品で構成されていることが多いので、この分け方だと「使用例」がうまく表記できない感じがしていますが、全パッケージを持っているユーザーは比較的少ないだろうと思い、この分け方にしました。ただ、何処にどの「使用例」を持っていくべきかが結構悩みの種です(笑)。

>復習もできて教科書的な感じにもなりそう
今回の連載は「作り方を教える」ということではなく、過去の先例をまとめて、知ったり思い出したりしようということが目的なので、そう思っていただければ幸いです。

>ミニ神社(ミニお稲荷さん?)
やはりご存知なかったようですね。これはPJ002用のコーナーCVとして既に公開されているものです。CVレビューの一番最後に自分のCVの説明をしようと思って忘れてしまったんですねぇ(笑)。やはり、データ公開だけでなく、記事で紹介しないと伝わらないものだなぁと痛感しました。

悩まれている通り、私は当初お稲荷さんを作ろうとしたのですが、白い部品になってしまい、お稲荷さんにしては高級な白塗りの祠になってしまいました(笑)。ちなみに白い部品はガードレール支柱です。
投稿者:USO800鉄道
機動隊バス!!自分でも忘れてました。笑

NO.0=0号というところまで把握していなかったので、どういう感じのシリーズ記事になるのかなと思ってましたが、皆さんが作り出した無理矢理も、このように号ごとにまとめていただけるのであれば、とても分かりやすいです。「そういえば○○さんがこんな無理矢理も発表されていたなぁ」と復習もできて教科書的な感じにもなりそうで今後が楽しみです。

2つ記事前のミニ神社(ミニお稲荷さん?)GOODですね!自宅の近くの神社にも近いものがあるので、どうやって作ったんだろうう?と、とても引っかかってます。笑
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ