Rosso Laboratory

 
このブログで使用しているソフトウェアの略称について
VRM・・・・・・・・・鉄道模型シミュレーター(Virtual Railroad Models)現行バージョンは、VRM-NXとVRMONLINE。
TRS2019・・・・・TRAINZ RAILWAY SIMULATOR 2019
A9・・・・・・・・・A列車で行こう9 ARTDINK社製。

カレンダー

2021年
← April →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事にはコメントを投稿できません
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:zio
鉄道模型の世界でも音に拘るアイテム(コントローラーやDCC等)がありますが、かなり高価なものです。これが比較的手軽に、且つ、自分の好きな音が使えるVRMというのは、かなり贅沢、且つ、安価なのではないかなぁと思っています。なので、使わないと「もったいない」ですよね(笑)。
投稿者:漆黒
zioさん毎度です。
鉄橋と言う瞬間的な通過地点…そのまま通過させても良いのだが、今ひとつ工夫が欲しいと感じておった。些細な事(技)であるがVRM道を極めるには不可欠な通過点だと感じ入る次第です。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ