Rosso Laboratory

 
このブログで使用しているソフトウェアの略称について
TRS2006・・・・・TRAINZ RAILWAY SIMULATOR 2006 TS2009・・・・・・TRAINZ SIMULATOR 2009 AURAN社製「TRAINZ」の旧バージョン。
TS2010・・・・・・TRAINZ SIMULATOR 2010(音量注意) AURAN社製「TRAINZ」の旧バージョン。
VRM・・・・・・・・・鉄道模型シミュレーター(Virtual Railroad Models) I.MAGIC社製。現行バージョンは、VRM5/ONLINE。
A9・・・・・・・・・A列車で行こう9 ARTDINK社製。

カレンダー

2019年
← August →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:zio
資料用の写真は、美しさや格好良さを求める鉄道写真とは全く別の考え方をした方が良いでしょうね。

車体ボディの写真はネット上で調べれば幾らでも出てきますが、屋根や床下はかなりマニアックな人達しか撮影していないですし、あっても1方向からぐらいのものです。ネット上で鉄道写真が大量に公開されているとはいえ、3D化するにはやはりまだ厳しい状況だと思います。

>プレミアムトレインチケット
廃止になるのか、別の方式になるのか、はわかりませんが、今持っているチケットは無駄にならないようにして欲しいものですね。
投稿者:Caldia
なるほど。
やっぱり実際に3Dデータで作ってみないとどのデータがいるのかわからないものですね。
データ化にするには「何でこんなしょーもない床下とかパンタばっかり撮ってるの?全体撮らないの?」と言われそうな写真が重要であることも確認できました。私も参考にさせて頂きます。

>プレミアムトレインチケット
V3データは新規作成としてやっぱりOnline版としてデータ販売するんじゃないかなぁ。もしくは『○円分一括チャージされた方にプレゼント!』とか。オンラインで販売するとなると色々な方法が採れますから、楽しみにしていましょう。
投稿者:USO800鉄道
ありがとうございました。
オリジナルの3Dデータが無効な理由も理解できました。アイマジックさんの作業軽減ができて、車両化の話が早く進むと思ってましたが、そうはいかなかったようですね。
しかし広報素材として充分利用させていただく事ができましたので、感謝しております。

資料写真の撮り方は大変参考になりました。
いざ現場に行くと情景撮りをしてしまいがちなので、資料写真撮りの鉄則みたいなものを再確認できました。

>プレミアムトレインチケット
ははは。24枚手に入れる前に、
廃止になってしまいそうな予感ですね。笑
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ