Rosso Laboratory

 
このブログで使用しているソフトウェアの略称について
VRM・・・・・・・・・鉄道模型シミュレーター(Virtual Railroad Models)現行バージョンは、VRM-NXとVRMONLINE。
TRS2019・・・・・TRAINZ RAILROAD SIMULATOR 2019
A9・・・・・・・・・A列車で行こう9 ARTDINK社製。

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投稿者:zio
急坂で車両を1両づつ切り離していくと、後から切り離した高度の高い方の車両が速度が速く追いつきます。このことからエネルギー変換計算がされていると思われるので、多分重量も関係しているでしょうね。

何番目かのチュートリアルでタンク車に燃料を入れてから運搬するミッションがありましたが、車両と編成の重量がちゃんと変わっていましたし。
投稿者:USO800鉄道
私も水平のところでは問題なく走っていたのに、上り坂にきたら急に減速してスピード0になって進まなかった事があります。「なんで?」と思ったんですが、その時にその物理演算みたいなものがある事に気づきました。

あと、トレインカーのconfigのところにmassという車輌重量みたいなものの数値が入れれます。もしかすると、それも演算対象になっているのかもしれませんね。
投稿者:zio
こんばんは、漆黒さん。

>地形テクスチャーも数に制限なく、選択するにも迷う程です。
確かに。多すぎるというのも使う上では問題がなくもないですが、まぁ、贅沢な悩みということで(笑)。

>運転は確かに難しいですネ〜
チュートリアルを一通りやってみましたが、DCCモードは鉄道模型的で楽です。しかし、動きの反応が急過ぎて見た目はイマイチ。一方、CABモードの動きはリアルなんですが、運転操作もリアルすぎて、こちらはかなり難しい感じですね。蒸気機関車では石炭や水を投入したり補給したり、熱量や圧力を管理しろと言わましたが、よくわからんという感じです(笑)。

>自然テクスチャーを融合すると凄いもの出きるんじゃないかなぁ?
VRMに対してはストラクチャーモデリング可能化の要望が結構多い感じがしますが、それよりはまず、Trainzの地形や植生の表現力や操作性を見習って向上させて欲しいと、私も感じます。モデリングは皆やりたがりますけど、現実はそんなに甘いものじゃなく、苦痛だらけですから(笑)。

>全て英語がネックじゃわィ(笑)
私は所々わからない単語が出てくるだけで大雑把には読めるのですが、それでも普段使わない言語ですから読むのは非常に疲れます。まぁ、安い分は苦労しなきゃならないということでしょう。しかし、苦労するだけの価値はあるソフトだと思います。
投稿者:漆黒
こんにちはzioさん

>絵心に自信が無くとも、恐らく誰でもが比較的簡単にリアルな感じを出せるんじゃないでしょうかね…

仰る通りですね!情景表現力は確かにVRMを上回ると思います。地形テクスチャーも数に制限なく、選択するにも迷う程です。ブレンデング機能も嫌味がなく自然体!とても好印象です。運転は確かに難しいですネ〜、脱線、衝突で列車がバラバラになる瞬間を見て唖然…(リアルじゃ)VRMの精密車両とTrainzの自然テクスチャーを融合すると凄いもの出きるんじゃないかなぁ?と思いました。これで三千円で遊べるなんて不思議な世界です。但し、全て英語がネックじゃわィ(笑)
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