Rosso Laboratory

 
このブログで使用しているソフトウェアの略称について
VRM・・・・・・・・・鉄道模型シミュレーター(Virtual Railroad Models)現行バージョンは、VRM-NXとVRMONLINE。
TRS2019・・・・・TRAINZ RAILROAD SIMULATOR 2019
A9・・・・・・・・・A列車で行こう9 ARTDINK社製。

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投稿者:zio
こちらこそご無沙汰しております。

私が子供の頃といえば、完成品は幼児向けの超合金やミニカーぐらいのものだったので、欲しい模型があればプラモデル等を自分で作るというのが当たり前だった時代でした。それが今ではタミヤでさえも完成品を売る時代。まぁそれは時間のない大人向けの商品なんでしょうが、塗装しなくても色分けされているプラモデルや様々な完成品が世の中に溢れてしまった上に、昔ながらのプラモデルもかなり値段が上がってしまっており、大人の都合によって子供から模型作りの機会を大分奪っているような気もします。

キットを買い、塗料を買い、道具を買い、時間をかけて作るよりも、完成品を買った方が安いし早いということが結構多い状況ですからねぇ。自ら望まないと本格的に模型を作る子供は減る一方のような気がします。模型作りという遊びは、モノ作りのための練習には最適なモノの1つだと思うので、それが後々技術立国の屋台骨を揺るがさなければ良いんですが、まぁこんな所でグダグダ言っても仕方ないですな(笑)。

模型作りの記事はこれからも暫く続きますが、Nゲージ相手だと非常に細かい作業ばかりなので、私にとってもルーペが必需品になりますよ(笑)。
投稿者:漆黒
ご無沙汰しております。

やぁ〜トテモ勉強になります!御若いの方はゲーム等に夢中で「物を組み立てる」事が出来ないまま大人になってしまっている感じを受けます。某模型店々主での話、孫にプラモを買って喜ぶ姿を想像して爺様が少ない年金から捻出した五千円で品物をかったらしいが数時間後に返品に…孫は完成した物がお望みだったらしくションボリとして再来店した話を聞き日本は如何なるのか?他人事ですがチョット心配になりました。

竹串、使えそうですね!小生も買っと〜〜
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