Rosso Laboratory

 
このブログで使用しているソフトウェアの略称について
VRM・・・・・・・・・鉄道模型シミュレーター(Virtual Railroad Models)現行バージョンは、VRM-NXとVRMONLINE。
TRS2019・・・・・TRAINZ RAILWAY SIMULATOR 2019
A9・・・・・・・・・A列車で行こう9 ARTDINK社製。

カレンダー

2021年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事にはコメントを投稿できません
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:zio
ここまでヤル必要があるかどうかというのはケースバイケースでしょう。

今回の場合で考えると、快速の設定というのはそんなに大変な状況ではなく、それだけならば時刻で押さえるのではなく「追越待」などでも対応できたと思う。今回それが出来なかったのは途中駅折返の編成があり、それによって上り出発と下り出発が絡んできてタイトな部分が出来るからで、グッチャグッチャになるとヤル気を無くすのは目に見えているから最初から確実に時刻で押さえていったという訳(笑)。

だから、上り出発と下り出発を独立して考えることが出来る余裕のある路線であれば、時刻で追いかける必要もなく、拡張時に組み直す必要もないというケースも在り得ることでしょう。多分今回の埼京線のケースは結構厄介な方じゃないかな?

なお、今回のダイヤは既にA9で動作済みだけど、「個別発車」を使っているところは1箇所だけだったから設定作業自体はそんなに大変ではなかったよ。
投稿者:Caldia
やっぱりここまでやらないと上手く走らないもんなんですね。
自分も環状線派だったのであんまり考えずにやってましたが。

しかしこれは路線の拡張を行ったら一からダイヤを組み直さなければいけないもんなんでしょうか。
なかなかハードルが高そうです。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ