Rosso Laboratory

 
このブログで使用しているソフトウェアの略称について
VRM・・・・・・・・・鉄道模型シミュレーター(Virtual Railroad Models)現行バージョンは、VRM-NXとVRMONLINE。
TRS2019・・・・・TRAINZ RAILWAY SIMULATOR 2019
A9・・・・・・・・・A列車で行こう9 ARTDINK社製。

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投稿者:zio
こちらこそ、お久しぶりです。

>真っ先に思い浮かんだのがコン・ビネットでしたよ〜(^ー^ )
光栄なことです。TRAINZ、A9、Railworks3(未だインストールがうまくいっていない)等をやりましたが、やっぱりVRMは大規模レイアウトには向いていないと思いますね。実際にある規模の鉄道模型のレイアウト程度の大きさにし、如何に上手く配線し、情景を作りこんで魅せるか。使うよりも作ることを愉しむためのツールだと思いますよ。

>リンク先URLについて
ブログの方はVRMについてあまり触れてないので、このままでOKです。
投稿者:fox
zioさん、こんばんわ。お久しぶりです。

復帰する前、VRMをインストして3年ぶりに起動した際、[レイアウトを開く]を押して真っ先に思い浮かんだのがコン・ビネットでしたよ〜(^ー^ )

VRM5のレイアウターではレールの吸着判定が高速なので、パチンパチンとビネットを繋げて広げていくのが面白くて、テクスチャー作りの合間に、また徐々にですがコン・ビネットの製作に挑戦中です。

リンク先URLについては、もし変更したほうが良いようでしたら、遠慮なくご連絡くださいね。
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