二日目は玉里へと-2

2017/8/12 | 投稿者: 讃岐おばさん

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まず最初に、台北のお茶屋さんに紹介してもらった吟軒茶廟へと。

エアコン無しでも窓から涼しい風が入ってきます。
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お茶を次々淹れてもらって、初めての赤柯山蜜香紅茶を買いましたよ。

タクシーの運転手さん、スマホの翻訳機能を使って、「次へ行きます」と(笑)
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金針花はまだ咲き始めみたいでしたが、食用に使うのは蕾だけで、最近は観賞用に開花させている農園が多いみたい。
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それにしても、山道をくねくねと登ってきて、こんなに素晴らしい景色が見られるなんて、感激です。
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開拓をされた方々の苦労は本当に大変だっただろうし、またそれを維持して守り続ける苦労も大変かと。
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金針花の近くで見たことがない花が咲いていました。
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タクシーの運転手さんや金針花農家さんが知っていましたよ。
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そう、蓮霧の花でした。

実がたわわに生るところも見たいです〜
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あちこちに金針花農園があります。

小スイス農場に来ました。
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日本人だと知るとすごく歓待してくれて、冷たい菊花茶をサービスでいただきました。
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す〜っと涼しくなりましたよ。
タグ: 花蓮 玉里 金針花



2017/8/15  20:45

投稿者:讃岐おばさん

母ぶぅ様
そうなんです、日本統治時代に木を栽伐して日本に運び銃床の材料として用いたそうです。
50年におよぶ開墾時代を経て、はげ山であった赤柯山は、一面金針花が広がる景勝地に生まれ変わりました。
金針花はスープや生花のつぼみは天ぷらなどに使われています。
ここは900m以上の高地なのでお茶や菊が栽培されているそうです。

スイス農場、確かに広々としたところでしたよ。
蓮霧の実は参考までに、写真だけです。
実は売ってないですよ。

2017/8/15  13:46

投稿者:母ぶぅ

金針花、栽培しているのですね。
花蓮でスープに入っているを頂きましたが、それ以外は未経験。お茶にもするのですね。
エアコン無しで涼しいところ・・・それでスイスなのかな?
蓮霧、実を売っていて花が咲いているんですね。ほんとなっているところもみたいですね。
またその時期に・・・・。

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