四十九日の法要

2019/7/5 | 投稿者: 讃岐おばさん

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16:57、西の空は曇っていて、お日様が幻想的でした。

17:30、住職さんに来ていただいて義母の四十九日の法要を執り行いました。

我が家の親子4人と義妹たち2人だけでひっそりと。

息子は夜勤なので途中で退席しました。

昨日、伊万里から届いた桃と梨も供えて。
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2019/7/6  21:48

投稿者:讃岐おばさん

あーき様
どうにか無事に四十九日が終わってホッとしました。
桃や梨のお供えがとても良かったです。

>昨日買った桃食べてみたの、甘みが少ないわ。
折角の桃、残念でしたね。
伊万里の梨や、友人が持ってきてくれた讃岐産の桃も甘くてとっても美味しかったです。

2019/7/6  21:42

投稿者:讃岐おばさん

なにわいばら様
風蘭との素敵な、というか切ない出会いでしたね。
亡くなられた同級生の方にも、空から風蘭を見守ってもらえるでしょうね。
風蘭がいつまでも綺麗に咲きますように。
それにしても気持ちの行き届いたご主人様ですね。
中々、こういうおもてなしはできません。

義母が亡くなって、何が好きだったか、まったく思い出せなくて。
結婚して、子供たちが高校生になるまで同居していたのに。
今日は義妹と一緒に、箪笥の中の片づけを少し手伝いました。

2019/7/6  6:00

投稿者:あーき

四十九日も無事済んで良かったですね。
新鮮な立派な桃も仏前にね。
梨も早いわね。
昨日買った桃食べてみたの、甘みが少ないわ。

2019/7/6  0:40

投稿者:なにわいばら

早いものでもう四十九日の法要でしたか。
お供えに豪華な果物が届きよかったですね。

昨日暮れに亡くなった同級生の家にみんなでお参りにお邪魔しまし
た。
生前何度もお邪魔した家なので主のいない家は寂しく遺影の中の
笑顔の友達も信じられませんでした。
一人になったご主人は冷えたお茶と冷たいおしぼりにいちご大福で
もてなしてくれました。
みんな恐縮しながらお菓子を頂き仏様を拝ませていただきました。
この家から一枝もらって挿し木した「なにわいばら」の写真を仏前
に置いて帰ろうとするとこれ良かったら…とひと鉢の風蘭を戴きまし
た。
誰も管理できないというので私が預かりました。
あっ「昨日讃岐さんのブログで見たばかりだ」何かの縁だったのか
も・・・。
亡くなった友達が「それ欲しかったんやろ」とプレゼントしてくれた
ような嬉しい気持ちで帰りました。
大切にしたいと思います。





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