高齢者講習

2020/1/9 | 投稿者: 讃岐おばさん

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平成27年に免許証を更新しましたが、あっという間に5年経ち、今年4月にまた更新になります。

初めて運転免許を取ったのが昭和44年9月4日、続いて自動2輪が同じく昭和44年11月6日でした。

現役時代はもちろん、休日には信州や九州へと長距離運転もお手の物でしたが、最近は夫や娘が運転すると言えば任せています。


さて、初めての高齢者講習、とても勉強になりました。

まず最初に、視野の検査、視力検査、明るい時から暗くなった時の視力検査など。

実際に自動車学校のコース内を運転して、踏切、信号、S字カーブやクランク、バックでの車庫入れなどの実技もあります。

次は4月の誕生日前後での、運転免許センターでの更新手続きがあります。



2020/1/10  22:01

投稿者:讃岐おばさん

母ぶぅ様
もう終わっていたんですね!
更新時には視力検査だけって、教習所の先生も言われていました。
10年間ペーパードライバーでしたか?!
そういえば実家には車が無くて、仕事先の会社の車で時々運転していました。
当時はオートマは無くて、マニュアルの車でしたよね。
息子は新車を買う時にマニュアル車じゃないと、と。
昨年、私と北海道へ行った時にも、レンタカーはオートマ車だったので、私が稚内から旭川まで全部運転しました。

2020/1/10  21:37

投稿者:母ぶう

ご苦労様でした!
この講習が終わっていれば、更新時は視力検査だけですから直ぐに終わりますよ!!
夫は昨年7月に、私は8月に高齢者講習を受けて、10月に一緒に更新してきました。
免許取得は昭和48年でしたが、次女がお腹に居る頃で、その後、三女が生まれてその子が3才になるまで約10年間ペーパードライバーでしたよ。

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