chambre de yoshi

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投稿者:satoko
はじめまして。
トラックバックありがとうございました。
アレンさんの話は本当に衝撃的でした。
先日、ニュース番組でアメリカ軍の予備隊(名称が
違っていたらすみません)の話をしていました。
予備隊の人たちの中には、イラクに派遣されること
をかっこいいことだ、というような発言をしていた
人もいて、とても悲しかったです。
アレンさんのような人たちの声がもっと世の中に浸
透していけばと思いますね

http://tanbou.blogzine.jp/arts/
投稿者:yoshi
>愚樵さん
ようこそいらっしゃいました。読んでいただいてうれしいです。
残念ながら、海兵隊にはいまだに「アレンさん」が入隊しつづけ、人を殺す訓練を受けつづけています。そして、自衛隊もそうです。もう、アレンさん本人だけで、こんな経験をするのは十分なのに。

>Akhilさん
「現場」に行った人にしか伝えられないのが「臭い(匂い)」じゃないかなと思っています。
阪神大震災のとき、黒田清さんは、その「臭い」を伝える努力をしていたんじゃないかな、と思います。
僕も、「いちジャーナリスト」として、「臭い」が伝えられるように努力したいです。
投稿者:愚樵
はじめまして。
アレン・ネルソンさんのお話、紹介されているエントリを読ませてもらっただけでもショックでした。
本当は、こんなお話は聞きたくない、目にしたくないのですけど、それではいけませんね。私自身がそんな経験をしないで済むために、今、ネルソンさんのような体験を見つめないと。

http://d.hatena.ne.jp/gushoukuuron/
投稿者:Akhil
「臭い」と言う言葉にはリアルな感覚を覚えます。
震災に遭った経験から当時の現場に居たものが嗅いだ臭いも、「何周年目」のニュースの時には感じられず、リアルさが無くてまるで映画のよう、、、、
しかし、それをはるかにしのぐ、人の起こした戦争と言うモノの臭いの経験、、、
それを人に伝えると言う行動には言葉にし難い程の勇気を感じます ☆☆
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