太陽に集いしもの

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日本人の心の起源

日本人のこころの象徴とされている天皇家の起源は大陸よりきた侵略者だという学術見解がある、それによると、日本人古来の血統はアイヌ民族とか琉球民族に引き継がれているらしい。 たしかに、初期の大和朝廷は謀略と殺りくのくりかえしで、日本的というより中国とか欧米のような大陸的歴史をくりかえしていた。 だが、この日本の風土は、3000年の時をかけ、血なまぐさく野蛮な侵略者たちのDNAも変質させていったのではないか? この国の自然は普段は繊細で美しい、しかし、時には暴風雨となり、大地震となり、大噴火となり無力な人間をおしつぶしてきた。その中で育まれる”こころ”は敬天愛人にしだいに近づいていく。 起源がどうかというより、時代の流れの中で”和をもって貴しとなす”境地にたどり着いた日本人のこころにこだわりたい。 日本人のこころの原風景   /反コイズムブログ同盟に結集せよ!

改革詐欺利権監視中

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奇兵隊さんいつもコメントありがとうございます。

>北朝鮮の体制崩壊後(金正日の亡命)に、一時期
の国際統治経て、10〜15年で韓国との統合を目
指すべきではないか

中国がなければ、僕もそのシナリオだと思います。
問題は、中国がどうでるかでしょうね。

沖の鳥島をめぐる中国のこだわりは、あきらかに大
平洋での、米艦隊に対する防御線(フィリピン〜沖
の鳥島ピケライン)を意識しているような気がしま
す。台湾有事の対米牽制を想定した海軍の増強とあ
わせて、経済協力をすすめながら、着々と軍備を強
化しています。

そんな中で、中国人民軍と違い、特攻攻撃ができる
強固な思想性を持った北朝鮮人民軍は、中国にとっ
て使い勝手がいい貴重な戦力ではないでしょうか。

のらりくらりと北朝鮮の軍国体制の温存を後方支援
しそうな危惧が在ります。
そうした策動を押さえる為にも、国連を巻き込ん
で、中国に北朝鮮カードを捨てさせるように圧力を
かけることが必要だと思います。

中国での日本企業の設備についてですが、廃棄する
より、国よりも個人の金を重んじる中国人の弱点を
ついて、内部分裂をさそうツールとしてうまく活か
せないか(北京からの分離独立派を吸引する)いろ
いろ検討すべきというのが現段階の僕の立場です。

どっちにしても、得るものを得たら、手のひら返し
ということがある国なので、最近の中国投資ブーム
は理解しかねます。実際つきあっている中国ビジネ
スマンが誠実であっても、その意志の及ばないとこ
ろで、党の方針がかわる恐さを認識していない日本
人が多すぎですね。
(先富論によって、身分を固定され、棄民とされた
10億の民が、黄巾の乱のように動き出した時、金
持ち皆殺しの、第二革命が起きる可能性もある)

http://red.ap.teacup.com/applet/sunvister/msgcatel/archivehttp://
投稿者:奇兵隊
>北朝鮮問題を国際化し、中国政府を矢面に引きずり出す強硬外交が必要かもしれません。

 私は北朝鮮の体制崩壊後(金正日の亡命)に、一時期の国際統治経て、10〜15年で韓国との統合を目指すべきではないかと思います。

>経済的には、いつ撤退しても打撃を最小限にできるように、中国には深入りせず、マレーシア、ベトナム、インドなどに投資の比重を移行させるほうがいいと思います。

 私も、中国はバブルであるから、バブル崩壊後は日本企業の資産接収も考えられる為、最新設備の工場などは中国撤退時に破壊する必要があると考えています。もし、破壊されずに接収されれば、彼らは工場設備の減価償却を考えなくてもよいので、高性能、高品質の製品を驚くような低価格で輸出するでしょう。そうなれば、日本は工場設備と共に、市場をも奪われてしまう。
ルーの嫁さん、どっちにしても、当面の主要国との交渉では、軍事的感性に基づくしかないと思っています。
日本的価値観は、数少ない親日国との間だけで積み重ねていく段階だと思います。

しかし、最終的に世界規模の環境問題、エネルギー問題、食糧問題を解決するには、世界市民が”和の境地”を共有するしかなくなると思います。
それを共有しない限り、人類に与えられるのは破滅だと思います。
最後の審判=人類破滅の後のイエス復活=キリスト教徒復活=神の千年王国という共同幻想をもてない日本人としては、人類滅亡を防ぐ使命を担うしかないと思っています。

http://red.ap.teacup.com/applet/sunvister/msgcatel/archive
shuさんトラバありがとうございます。いつも参考になります。

中国は50年後を見据えた、食糧・エネルギー争奪戦を意識して、対米戦略の遊撃部隊として、北朝鮮を温存しているのではないか、ということをますます確信しました。

2015年あたりが中国の手のひら返しのターニングポイントになるのかもしれません。中国人にうらみはありませんが、中国政府が覇権主義を放棄するはずもなく、災いは芽のうちに摘みとる先手必勝の布石を早急に打たねばなりませんね。

その意味で、北朝鮮問題を国際化し、中国政府を矢面に引きずり出す強硬外交が必要かもしれません。

経済的には、いつ撤退しても打撃を最小限にできるように、中国には深入りせず、マレーシア、ベトナム、インドなどに投資の比重を移行させるほうがいいと思います。市場原理に委ねるだけならどんどん中国に集中しそうなので、政治力学をはたらかせるべきかもしれません。

ただ日本政府にはそんな中長期戦略を期待できないようで、そこがジレンマです。

http://red.ap.teacup.com/applet/sunvister/msgcatel/archive
投稿者:ルーの嫁
>中華人民共和国もアメリカ合衆国も、民族の歴史なき政府国家という点と、決定的な敗北を味わったことがない点で共通します。

中国は侵略という歴史を抱えそれが大きな敗戦体験にもなっています。むしろたった7年占領された日本以上に強いと私は感じます。100年近く欧米諸国や日本の植民地であった国です。国民が政府を当てにならない、自分を守るのは自分だけという個人主義を確立し防衛手段にお金、つまり拝金主義を選択するというのは全く道理にかなっています。何せ物凄い数の中国系が世界中におります。

方や米国は実験国家。サイエンスなどの実験で必要なのは観察と実験で得られた事実を分析すること。ここには過去の事実や先入観は禁物。つまり歴史や文化的枠組みは必要ないということです。これも一つの国のあり方です。敗北体験以前の問題で、米国人というのはもともとヨーロッパで食っていけないはみ出し者やユダヤ系のように行き場を失った人たちが集まって形成された国ですから、むしろ歴史や過去の文化というのは迷惑なんですよね。それよりここで自分達の文化や歴史を作り上げることに専念しています。

東欧諸国についてですが、彼らは地続きの列強諸国からあらゆる外交手段をもって国土や民族を守ってきた「ツワモノ」たちです。で、彼らも相当あざといし、やりにくい相手ですよ。苦難の歴史ではあるけれど日本人の悠長ななアプローチをしていたらとっくの昔にそれらの国土も民族も消滅していたと思います。この辺りの複雑さや歴史については来年に私のサイトで取り上げたいと思っています。

国際政治・経済では愛や哲学は除外されます。その理由は愛や哲学の基準が人や文化、国家によってまちまちであるからです。つまり普遍的な愛や哲学はまだこの世に存在しない。Aさんにとっては愛のある恵みでもBさんによってはただの甘やかし、Cさんについては迷惑・おせっかい、ということは多民族都市・シリコンバレーではいやというほど目にしています。それを念頭に入れて「日本人の価値観」を超えたところでどう交渉していくかというのが課題でしょうね。

http://yellow.ap.teacup.com/heidilicea/
投稿者:Shu
 実に同感です。
 そうした論調が国内であまり見られないのが不思議ですね。
 以前、米国のWilliam C. Triplett氏の著作に関する記事をエントリしたことがあるので、一応T/Bしておきます。
 なお、「ps」には確かに考えさせられます。実に難しいですね…

http://rainy.seesaa.net/
中華人民共和国もアメリカ合衆国も、民族の歴史なき政府国家という点と、決定的な敗北を味わったことがない点で共通します。
つまり本当の痛みも不条理も味わったことがない国です。(戦前の中国と中華人民共和国は歴史的断絶があります)だからこそ、愛を体現することなく超現実的でありつづけられるのかもしれません。(中国農民には、学もなく、貧しい暮らしを送る中でも深い哲学を持つ人も多いようですが)

苦難の歴史を歩んできたチェコ、ハンガリー、ポーランドなどヨーロッパの国のほうが人間にとって大切なものを持っている気がします。
あなたのご主人の祖国ルーマニアのほうが、よっぽど尊敬できるものを紡ぎはじめているのではないでしょうか。

http://red.ap.teacup.com/applet/sunvister/msgcatel/archive
投稿者:ルーの嫁
まず中国もアメリカも一枚岩では説明できないということを付け加えておきます。また一般的なアメリカ人像というのは実は30%程度のアメリカ人にしか当てはまらないということを実感しております。また中国人とアメリカ人の拝金主義はどっこいどっこいです。どちらも日本人からみればすさまじいし、でも世界の標準からすればこんなものかなあと、ふと世界各国から人々の集まるシリコンバレーを見渡すと思ってしまいます。

>中国が北の暴発を恐れて、大好きなお金を北朝鮮の為に提供してるという観測は?????です。

こういうことが日本で言われているのでしょうか?全くありえないことはないでしょう。というのは中国から北朝鮮への投資もかなり行なわれていたようですから一部の投資家や国境沿いの住民、中国の朝鮮族など北朝鮮に融資(投資?)したほうが得であるという計算をする人たちは確実にいるでしょう。

>アメリカ人には理屈なしに(屁理屈であっても)悪いことができない弱さがあります。ところが中国人は理屈付けなしに平気で悪さができます。

こんなこといってたらアメリカ人にお金を巻き上げられますよー!彼らは5分前に「○○はいけないことだ!」と非難したかと思えばその後それをしっかりやったりしますからね。また彼らが悪いことをするときには悪びれないというかニコニコして人を平気で殺してしまえるような、理解しがたい部分があります。

http://yellow.ap.teacup.com/heidilicea/
ルーの嫁さん、僕も、中国人には国家観はなく、上部階層に属する人間の行動原理が私利私欲が第一だと見切っています。
だからこそ、私利私欲共同体が構築されきっていない今が、分断工作を仕掛ける好機だと思っています。

中国が北の暴発を恐れて、大好きなお金を北朝鮮の為に提供してるという観測は?????です。
北の暴発で死ぬ国民の数なんて中国政府は気にしません。アメリカ人よりはるかにプラグマチックな人たちだと思いますよ。
アメリカ人なんて、中国の強欲エリートに比べたら、人のいいアンちゃんだと思えるんですけど。
アメリカ人には理屈なしに(屁理屈であっても)悪いことができない弱さがあります。ところが中国人は理屈付けなしに平気で悪さができます。

http://red.ap.teacup.com/applet/sunvister/msgcatel/archive
投稿者:ルーの嫁
日本人の中国問題研究の大家から昔聞いた話によりますと、1993年ごろにはもう中国と北朝鮮の内部的な決裂は決定的で「相互不干渉」状態。ロシアもう北朝鮮問題には関わりたくないというのが本音らしい。すでに見放されてた国際的孤児の状況は10年以上前から出来上がっていた。ただ隣国との付き合いというものはまたちょっと別物。中国北部には朝鮮民族やら貿易ルートなど中国の経済活性にプラスとなるコネクションはそのまま維持し続けたし、人々の交流も地続きの国(河続き?)では完全に阻止できない。

中国も北朝鮮には興味がない。ただ中国と韓国の誤算は「核ミサイルは日本方面に発射される」ということを長いこと信じていたということ。つまり自分のところには被害は及ばないだろう、と。これは甘い予測であったことがここ数年認識されているが。

外交のポーズというより中国はその急激な経済成長が張りぼてである、いつかバブルが崩壊することを何よりおびえている。それは中華系の金持ちや政府高官たちの私利私欲が第一だから。日本人は日本人の価値観で中国を見るけれど彼らは見栄とか気概というものをあまり重要視しない。それらを気にしているそぶりをしたほうが交渉が有利になるときに持ち出すだけ。少なくとも今の中国にはお金に変わる価値観はありえない。ただビジネスがらみで現体制が崩壊した後の北朝鮮をどう吸収していくか、厄介ならばどのように切っていくかについてはえらく興味のある中華商人もいらっしゃるようで。楽観的だなーと思ってしまうのですが。

http://yellow.ap.teacup.com/heidilicea/
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