太陽に集いしもの

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日本人の心の起源

日本人のこころの象徴とされている天皇家の起源は大陸よりきた侵略者だという学術見解がある、それによると、日本人古来の血統はアイヌ民族とか琉球民族に引き継がれているらしい。 たしかに、初期の大和朝廷は謀略と殺りくのくりかえしで、日本的というより中国とか欧米のような大陸的歴史をくりかえしていた。 だが、この日本の風土は、3000年の時をかけ、血なまぐさく野蛮な侵略者たちのDNAも変質させていったのではないか? この国の自然は普段は繊細で美しい、しかし、時には暴風雨となり、大地震となり、大噴火となり無力な人間をおしつぶしてきた。その中で育まれる”こころ”は敬天愛人にしだいに近づいていく。 起源がどうかというより、時代の流れの中で”和をもって貴しとなす”境地にたどり着いた日本人のこころにこだわりたい。 日本人のこころの原風景   /反コイズムブログ同盟に結集せよ!

改革詐欺利権監視中

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ノブさんの”買手の心意気はどうか”というのは重要な指摘だと思います。
実際のところその対象となる買手は、現在の市場の中ではせいぜい5%くらいではないでしょうか、その辺は柔軟に、既存のアプローチとのコラボレーションで相乗効果的に内包させることからはじめていい思います。

需要創造型の新エネルギー分野など、買手の”生き方選択”と密接に関わる分野は、”心意気”が”購入機会の創出に重要な地位を占めますし、農業生産物など地元品から売り切れる状況もありますし、これからの経済分析において、重要な要素となるのではないでしょうか?

その辺は90年代後半のレギュラシオン学派が重視してるようですし、僕自身今後の投稿でそのあたりに切り込んでみたいと思っています。

軍事でもハイテクで乗り越えられないものが、対ゲリラ戦だと思いますが、あらゆる分野で”右脳”的要素を内包させたアプローチが今後脚光を浴びてくると思います。

http://sun.ap.teacup.com/sunvister
投稿者:nobu
売り手(生産者含む)と買い手、売り手の心意気を
汲み取れる懐の深さが買い手にあるか。買い手の心意気が問われているのかも。買い手と売り手が主従関係になっている現状が当然と思われている現在の主流の中にあって、「明確な思想を持った、”サムライ”共同体」は主導権を握ることが可能でしょうか。私もこういった企業がこれからの日本を牽引するべきだと思っていますが・・・。
カメラの”サムライ”がどういういきさつでつけられたネーミングかは、部外者の自分の知るところではありません。
ただ、太陽光発電モジュールで”SAMURAI”というネーミングの製品も売り出されていますし、なんらかの心意気の現われだろうと思います。

もう昔のことですが、京セラの稲盛イズムの広範な社員への浸透を象徴する逸話があります。

ある取締役事業部長は、稲盛さんの写真を肌身離さず持っていて、”悩んだ時は、稲盛さんのこころに思いをめぐらせるんだ”と、はにかみながらもうれしそうに写真を見せてくれたそうです。

”この人は、官職を捨て、西南戦争に参加して西郷さんを慕いながら散っていった薩摩の武士とおなじぐらい、稲盛さんを愛しているんだなあ”

と、この話を聞いた時に思いました。

今ではだいぶ変わっただろう京セラですが、彼のように”サムライ”のこころをもつ人材は、相当数残っていると思います。

それにしても京セラは不思議な会社です。稲盛さんの後継で社長になられた方は、並み居る一流の高学歴保持者をさしおいて、たしか旧制中学卒の実直な生産ライン出身者だったと思います。
彼が一番、社是である”敬天愛人”を体現できる人物だったからでしょう。たまたまあの薩摩藩の島津の御曹司が、平の新入社員としてがんばってる姿を拝見しましたが、気持ちのいい好青年でした。

京セラの中途入社の社員も、”なんで?”とおもうくらい、世間的な看板評価とはかけはなれた経歴の持ち主が多かったように思います。”梁山泊”を意識していたのかもしれません。

つくりものでない”こころ”に自信がある人なら、就職先として京セラの門を叩く価値はあると思います。

http://sun.ap.teacup.com/sunvister
投稿者:nobu
初めてコメントさせていただきます。

そういえば、過去に京セラは「サムライ」という名前のハーフサイズカメラを発売していましたね。もしかしたら会社のそういった精神からネーミングされたのでしょうか。

内容とかけ離れたコメントですみません。
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