太陽に集いしもの

日本のこころを体現するステルス新党”日本自由民主国民党”支持!
国民新党支持!
日本の自然と歴史の中で紡がれてきた民族の魂を語り継ぎたい、、、
井の中の蛙大海を知らず、されど天の高さ地の深さを知る

 
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日本人の心の起源

日本人のこころの象徴とされている天皇家の起源は大陸よりきた侵略者だという学術見解がある、それによると、日本人古来の血統はアイヌ民族とか琉球民族に引き継がれているらしい。 たしかに、初期の大和朝廷は謀略と殺りくのくりかえしで、日本的というより中国とか欧米のような大陸的歴史をくりかえしていた。 だが、この日本の風土は、3000年の時をかけ、血なまぐさく野蛮な侵略者たちのDNAも変質させていったのではないか? この国の自然は普段は繊細で美しい、しかし、時には暴風雨となり、大地震となり、大噴火となり無力な人間をおしつぶしてきた。その中で育まれる”こころ”は敬天愛人にしだいに近づいていく。 起源がどうかというより、時代の流れの中で”和をもって貴しとなす”境地にたどり着いた日本人のこころにこだわりたい。 日本人のこころの原風景   /反コイズムブログ同盟に結集せよ!

改革詐欺利権監視中

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植草氏逮捕,長期勾留の狙いは?法的根拠は?改革詐欺師ケケ中六本木グループの金融ウラ利権隠しか?

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投稿者:太陽に集いしもの
多分今日のマスコミとかコメンテーターの的外れな
迷走の根底には、今まで依存してきたケインズとか
マルクスの原理論の限界を補完し再編成する主体的
知性の欠如があるんだと思います。
現実に合わせたベクトル作りのベースになる理論的
枠組みを、自分の頭で作る努力を放棄してきた付け
が回ってきているんでしょうね(w

進歩的で民主的な市民派という漠然としたものでも
許されたぬるま湯の安全地帯に、甘えていた罰で
す。

考えてみれば、彼等の多くが全共闘世代ですよね。
同志が究極まで闘いを突き詰めていった中で、中途
半端にへたった自分の存在を総括することなく、”
若気の至り”を隠れみのに、中途半端な”現実的と
いう言葉”似居直ったまま、自己批判なく”反体制
ぶりっこ”のプライドだけを守りつづけた図々しさ
の帰結だと思います。
罰としてせいぜい醜態を晒してもらいましょう(w
投稿者:スモール
ごめんなさい。ごめんなさい。嫌がらせですね・・

>“限りなく自由な富の希求活動が、市場原理によって調整され、安定した均衡と持続的経済成長をもたらす”というのが、ネオコンの経済理論“新古典派経済理論”の柱だが
 先日行われた講演会で、福田前官房長官が、政府の郵政民営化案で示された窓口ネットワーク会社について「2万何千軒の支店を全国に張り巡らせている。こんな会社はない。民営化すれば郵便局はいろいろ好きなことができる」と利点を指摘した・・のはいいが、「私は実を言うとその社長になりたいなと思っている」と本気かどうか分かりませんがフザけたことヌカしたそうです。所詮日本型“ネオコンもどき”の本音なんてこんなもの。従来の土建族から主役が交替しただけじゃないか。

>“改革=規制撤廃”=正義という念仏の呪縛から、自らを解き放つべき段階だと思う。
 ホントになんでこう、郵政民営化問題といい、LDvsフジの件といい、マスコミをはじめとして単純な二元論ばっかりなんだろう。どうすればお蕎麦屋さんでフランス料理のフルコースをメニューにできるかを考えるみたいな不毛感を感じます(意味不明)。

投稿者:スモール
ごめんなさい。長くって・・

>彼ら外国マネーゲーマーの根っこにあるものを、ほりえもんが自身の言葉で代弁している。
 人間への洞察や想像力が欠けているのではないかと思います(かといってこれに近いニュアンスのことを政財界のお偉方が言ってるのにも笑えますが。アンタらのは方便でしょって)。自分もいつかヨボヨボのジジババになるし、これまで誰の世話になったつもりでなくても、いまテメェが住んでいるこの社会の大部分はお隣さん、近所の人、この街に住む人達・・地道に日々の生活を営んでいる人々によって底支えされているのだということを。

>しかし、何故規制が必要とされたのかという根拠をふまえることなく、野放図に規制を撤廃すればいいというものじゃない。
 トレンドの(笑)郵政民営化ですが、規制撤廃によって郵政が民営化されることの、利用者側のメリットがいまだに分からない。そりゃポチポチと小ワザ程度の新サービスはあるのだろう。けれども民営化によって利用者に還元されるそもそもの恩典は何なのか?がいまだに分からない。郵政に対してみんながまず怒ってるのは、財投と簡保の、不透明さとイイ加減な運用だと思うんだけど、それを徹底して白日の下に晒し、正すというだけじゃだめなの?民営化ばっかでそっちの問題がなおざりにされたら、優先順位があまりにも違いすぎるんじゃないでしょうか。

投稿者:スモール
こんばんは。

 時価総額比較表を見て目を引いたのは自動車分野。復調著しいこともありますが、トヨタの底には銀行への憎悪があるらしいし・・とか、(表にはないけど)本田なんか80年代末頃に本社を北米へ移転したって構わないみたいなことをエライさんが言ってたしなあ・・とか色々想起してしまいました。自動車業界ってもともと海外との関わりが深いし、歴史的にも合従連衡の世界みたいなものなので、「企業価値は落とせん!」という意識は他業界よりも強いのではないでしょうか。ここ10年程はフォードやフォルクスワーゲン、BMWが企業買収に奔走していましたが、ようやく収まってきた感がありますよね。

>たしかに実業を担える資質を備えた見識とモラルが高い株主なら問題ないが
 日産はルノーから送り込まれたゴーン氏が、従業員の会社に対するロイヤリティや協同意識を重視し、またマツダはフォードが基本的には「カネは出すが口は出さず」を旨としてそれぞれのメーカーの創意を感じさせる新製品開発に成功し、人気を回復させています。スバルはGMグループですが、もともとGM自身がスバルの技術の独自性を買っていたこともあって、地道ながらよい関係を築いているようです。
これは自動車という工業製品がグローバルな性格を有するものではなく、嗜好品の側面があり、ブランドの独自性の保持が欠かせないことを、特に米国メーカーが早いうちから学んでいたことの影響があると思います。資本参加して支配的立場を得たとしても、消費者の支持を得られるような独自性の高い商品を開発するには、支配下においた企業や国の文化も重視しなければならず、また利益も短期に生み出すことはできないということをこれまでの様々な経験から会得していると思うのです。
ある意味、これは自動車業界という特殊な世界だからかもしれません。日産は成功例の象徴のように語られることが多いですが、これを他の業界にそのまま敷衍することはできないと思います。

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