2009/3/16

30年温度上昇  

地球温暖化で、地球環境がヤバイと言われながらも、

実際には、なかなか本腰に、それを食い止める対策が進んでいないのが

現状ではないでしょうか? 本当に今のままでいいのだろうか?

釣りをしていると、今まで生息区域が鹿児島までしか確認されなかった魚が

四国・九州を北上し、瀬戸内海まで入りこんでいる魚もいる。


今すぐに全世界で、完璧な対策を実行したとしても、

地球内温度は、現在の温度の惰性で、30年は上昇するそうです。
 
本当に対策の効果が現れるのは、30年後と言う事です。


自然の力を利用し、太陽、風、水、火、地熱 で、エネルギーを生み出しているけど、

普通の家庭で身近にエネルギーを作り出せるのが、太陽光発電である。

仮に日本国内の一般家庭で、10軒に1軒、太陽光発電を取り付けた場合、

全国の原子力発電が必要なくなります。

そう考えると、原子力を作るお金があったら、企業や国の施設などに

太陽光発電を取り付けた方が、もっと早く、断然に早く、原子力がなくなり、

地域で、住人トラブルや、放射能漏れの心配もなくなるのではないか。


私は実は、今年から、光の電力を利用し、ある事を考案してて、

特許まで取りたいと考えている。今はいろいろ情報収集と勉強中

これが成功すれば、全世界共通で使えるアイテムとなる。さてどうなるか?
0




※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ