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2007/3/29

続 視力回復手術「レーシック」と「PRK」   美と健康&リラックス

*事後追記:東京八重洲クリニックは閉院しています。ご注意を


視力回復手術「レーシック」と「PRK」の続き。
*前回の講演会の内容は→ http://diary.jp.aol.com/tabizuki-naho/495.html

訪れたのは

東京八重洲クリニック http://www.tokyoyaesuclinic.com/ganka/

ホームページから無料講演会(完全予約制)の申込みをすると
希望者には講演前に簡易検査をしてくれる。
検査内容は 近視・乱視の度数と角膜の厚さ 

そして講演会に参加した人は通常3000円くらいかかる適応検査とカウンセリングを
無料
でしてくれる。

講演会を聞いて、次のステップに進みたい人はその場で次の予約を入れるわけだが、
私は「レーシックは危険でPRKは痛い」=痛いのは嫌。眼鏡・コンタクトでいい・・
という結論に達していた。

しかしながら次の適応検査とカウンセリングは無料であるからして、
どんな検査してどんな話が聞けるのかという興味も捨てきれず、そこまでは進む気になった。

だんなと一緒に受けられるという3月17日を予約。

予約日の2週間ほど前になってクリニックから電話が入った。
先生が急に3月一杯で辞めることになった
次の先生はまだ未定。適応検査を受けても3月中に手術はもうできない。
また次の先生になったときには最初から検査を受けなおしてもらうことになるが
どうされますか?・・とのこと。

だんなは割と特殊なケースなので本当に向いているのかどうかを知りたかったし、
先生の行き先を聞けるかもしれないと私もだんなもキャンセルしなかった。

適応検査は7種類くらいの機械を使った。
眼圧のほか、何の検査だったかは私にはわからない。
検査の後のカウンセリングで先生と1対1になる。

私のカウンセリング結果

特に問題なし。
近視が進んでない(止まった)状態だったら1.5〜2.0まで見れるようになる。
(近視がまだまだ進んでる状態だと手術を受けてしばらくはよくてもまた近視になる)
もし46歳以上で手術を受けるとしばらくして老眼で突然近いものが見れなくなる
この突然というのが結構ショックらしい。だから手術を受けるのは近いうちがいい。
46歳より数年前だったら極々普通に徐々に老眼になっていくので(老眼をとめることはできない)ショックは受けないから。

今すぐに受けたいのなら僕は実家に帰るから近畿方面まで来てもらわなくちゃならないが、まだ待てるというのなら秋前くらいには東京に優秀な先生と設備がそろった新しい施設が出来るから、そっちで受けることを薦めるよと教えてくれた。

そして最後に問題があるとしたら
顔が小さい人は目も小さいのでレーシックの吸引機械が入らないかもしれない・・

えっやっぱり顔が小さいと目も小さいんだ!ってことはやっぱりも小さいのかな・・

だんなの結果→ http://www.geocities.jp/ttmonji/nikki.html#070314プロの決断

結 論

東京八重洲クリニックは設備はいいかもしれないけれど
新しい先生がまだ決まっていない。だから今はオススメできない。


次回はどんな病院にいったらいいの?について

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