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2007/5/27

映画「「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」  映画

ディズニーランドのアトラクションでもおなじみの
「カリブの海賊」映画版第3段でシリーズ完結の
「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」を観て来ました。

パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド http://www.disney.co.jp/pirates/

監督 : ゴア・ヴァービンスキー
出演 : ジョニー・デップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイ、
    チョウ・ユンファ、ジェフリー・ラッシュ ほか

あらすじ
ついに海賊の時代は、終わりを告げようとしていた。
世界制覇をもくろむ東インド貿易会社のベケット卿は、
デイヴィ・ジョーンズの心臓を手に入れ、彼と最強のフライング・ダッチマン号を操り、
海賊達を次々と葬っていく。
いまや海賊達が生き残る道はただ一つ。9人の“伝説の海賊”を召集し、
世界中の海賊達を蜂起させ一大決戦を挑むのみだった。
だが、鍵を握る9人目の人物こそ、ジャック・スパロウ、その人だった……。

個人的感想

良くも悪くも基本的に「何でもあり」ですな。
「東インド会社」が出てくると「う〜ん、歴史っぽい」と思いました。

2作目のストーリーをよく覚えてなかったので、わかりにくかった。
前作品たちを再度観てから行くと細かいところも発見できて、きっと楽しいでしょう。

良かったのは新キャラでキース・リチャーズの起用
って言っても若い人とロックに興味のない人は知らないかな。
ローリング・ストーンズのメンバーといえばわかるかしら。
ジョニー・デップが、ジャック・スパロウの役作りをする上で、
キースをモデルにしたことは有名らしいですが、
ジョニー自らキースに出演を依頼して実現したようです。
ちゃんと俳優になってました〜。役もよかったしね。
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