TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

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投稿者:TAMO2
↓突っ込みどころ満載なのですが。
まず、「根本的にまちがっている」ならば、正すべきだけで、大学と企業が独占しているならば、それを開放するべきという話だし、またITの進歩はそれらを現実に開放しているし、それは科学と支配の関係を掘り崩すであろうし。

というか、ポルポト??
投稿者:日本に科学費はまったくいらない。
日本は科学費をなくすべきだ。日本における科学のあり方が根本的にまちがっているのだ。科学は日本では大学と企業が独占している。国民にはまったくない。そして、日本の科学は、科学による支配という要素が非常に強い。本来科学には支配ということはあってはならない。けれども、日本の科学はまず支配することから始まる。そして支配することが大部分を占めるのだ。これは大学でも企業でも、科学は支配し強奪することなのだ。大学教授は政府やマスコミなど対外的には西洋人のふりをして西洋人の仮面をかぶって西洋の建前を述べたてる。しかし、大学の部局に戻ると教授は暴力団の組長に戻るのだ。別の人の研究を教授が強奪して全部教授がやったことにしてしまう。そして実際に科学費をつかって教授が何人もの秘書を強姦したり愛人にしたりする現場をいくつも見てきた。そして、科学費をつかって教授や助教授らが学生の就職を破壊したり結婚を破壊してきた。婚約者の家にまで教授と部局員が大勢でおしかけて学生の結婚を破壊することが日本では科学となっているのだ。こんな日本の科学は全くいらない。国民のカネで、強姦や脅迫・暴行・殺人などが教授と部局員によって平然と犯されている日本に科学などまったくいらない。生まれてくるはずだったのに殺された子供のためにも、日本の科学者を絶滅させなければならない。
投稿者:TAMO2
こんばんは。本当、厄介ですよね。暴力ってのは往々にして「隠蔽」されているのに、臭いが出てくるものです。

法律を用いた暴力、これが一番厄介ですなあ。
投稿者:強酸シンパ
某便所の落書きで、貴方の主張する暴力論を拝見しつつ、何度かレスのやり取りをした者です。

このプログで再度、貴方の暴力論を読ませてもらいましたが「暴力」と言うあらゆる権利や個々の人間関係に付随する厄介な物を見つめる冷徹な視点に感服しました。

また、便所の落書きで馴れ合いじゃ無いレスのやり取りを期待しております。では、また
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