TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

カレンダー

2020年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス
  • 昨日のアクセス
  • 総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:TAMO2
を、情報ありがとうございます。また大龍亭に行くことがあれば、確認したく思います。
投稿者:大角さん
2007年9月以降の大龍亭は 味が落ちてマズクなってます こんな店には行きたくないです!
投稿者:TAMO2
ますたには、20年前は大したことなかったんですけど、今は物凄いらしいですね。東京出張の折、「京都のラーメン屋らしいで」と言われて連れていかれました。昔と全然違う。今回は残念でしたけど、機会があれば是非。京都のこってり鶏がらラーメンです。ってか、京都は濃厚な鶏がらが基本です。てんいちも、そうです。あ、いや、あれはにんじんをはじめとする野菜の濃厚さか。

キムチがメニューに、というに留まらず、キムチ入れ放題の店もあります。昔、京都三条には煮込んだ肉入れ放題の店さえありました。

投稿者:セクトNo.7
京都でラーメンを食べてきた。
初日は飲んだ後に「第一旭」へ、確かに行列が語るとおりの味だと思う。だが、東北と比べて気温が高く、暑すぎてめろめろだ。京都駅の会談でふらふらしてこけてしまった。
次の日は昼には隣の「新福采館」、んーん=色が?びっくり!良店とも店員が元気が良くて、いかにもラーメン屋という感がする。夜は「大王ラーメン」、こっちの店員も元気が良いがコの字カウンターに何の意味があるんだろう?
でも、京都のラーメンってみんな豚を使ってるみたい。まあ、こっちで食べる豚骨の臭さがない分は助かった。
3日目は京都大学の生協で軽くそばでも食べようと思っていて麺コーナーへ並んだ。注文を聞かれて出た言葉が「台湾ラーメン」なんでじゃ?ここまでいくとお定まりコース銀閣へ。でも、慈照寺銀閣だと思っていたら、ご当人たちも銀閣寺を名乗っている。いいんかな?と都合主義じゃないのかなとも。
で、当然ねらい目は「ますたに」なんだが暖簾が見えない。探しまわっていたら『定休日』の札が、しょうがないんで通りにある「天下一品」か塩ラーメンの店か?考えた末名前が知れているほうへ。店内に入っていきなり「しまった」と感じる。においが違う。こういうのは好みでしょうがないんだけれど、だめなものはだめなんだな。

でも、京都のラーメン屋ってなんでキムチがメニューにあるんでしょうか?在日の人が多いんでしょうか?ま、美味ければどうでもいいけれど。
それとこっちでは細麺のちぢれが主で太麺が混じる位だから、京都の麺には正直びっくりしたな。

ついでに地元に帰ってからニラなんばんラーメンを食べたけれど、いや京都は激戦区でしたね。地元も不味くはないんだけれど、やっぱり激戦区は違いました。
こうなると「ますたに」も食いたかったな。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ