TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

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投稿者:TAMO2
Sさん:
読み返しました。理解しがたいポイントは二つあると思います。

一つは、小生が思想的なものを読みだして35年、そっちの特殊な世界の言葉に馴染みだしてそんだけの時間を経ていて、無意識に使っていること。これは気をつけたいと思いますが、言い換えによって長くなったりします。

次に、対象としているものが日本国憲法という矛盾の塊によるものであるということ。そして、そのツケを現在我々の世代が払わざるを得なくなっているのに対し、我々の世代は呆然とせざるを得ないため、コトバが濁らざるを得ないということ。

Sさんの明晰さは周囲にいる人が知るところです。理解しがたいことを指摘して下されば、反映させたいと思います。

このブログに書いている読書メモは、著者およびその周辺の方々にも読まれていますし、特にこの本は憲法問題に関心のある人に読まれたいし、勧める時にリンクを張っていますので、Sさんの指摘は大事だと考えます。
投稿者:推測して
たもちさん。分かりやすい、すなわち受け入れ易い言葉について、お考えを改善できましたでしょうか。私には、この文章は十分には理解できません。普遍的に近く、できるだけ多くの人に納得いただくことが学者の使命だと思いますが、いかがでしょうかね?
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