TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

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投稿者:焚火派GALゲー戦線
 「いずれ世界は社会主義になる」がノストラダムスの予言と同じになるかどうかは未定の問題であると思っている。 資本主義もベネチアで登場したときにはすぐ潰れたが複式簿記の発明など、抑圧が緩んで再起すれば旧来の社会に対する優位を発揮する武器を生み出して「逼塞」したのである。 その後もオランダ東インド会社が株式会社として発足し、株式会社制も旧来の社会体制に資本主義が取ってかわる力を用意した。
 潰れた社会主義体制がこういうものを用意して潰れているならば「いずれ社会主義に世界はなる」可能性を残している。 もし、そうではないとしたら中央派の「資本主義の自動崩壊」よりはマシにしても現段階ではノストラダムスと大差ないこととなる。
投稿者:あるみさん
「国家は階級の抑圧機関である」 → 「プロレタリア階級が『権力』を取って、ブルジョワ階級を抑圧(収奪)する(プロレタリア独裁)」→ 「ブルジョワ階級が無くなると、階級を抑圧する『国家』も死滅する」も、書いて欲しいところ。

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