TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

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投稿者:タマです
ご無沙汰しております。タマです。飼主は言います。

未読ですが、内容はこれまで囁かれてきたこととほぼ同じかと。

>グリコ・森永

当時は高校三年生でした。TVニュースで見る程度。ニュースがニュース・ショーに化ける二年ほど手前でしたね。ダブッて見えるのはむしろ「三井物産・若王子誘拐事件」。八〇年代バブル絶頂期の日本企業だったので身代金目的だろうと。身代金は払われたか?払われたと思っています。

>1985年に成人式

十七歳で受験勉強中。吉田の京大本部学舎は自転車で散策する途中の抜け道に利用させてもらってました。トイレも。便利だったですね。学生さんたちも教授さんたちも優しい時代でした。

>内ゲバ党派

アルコール薬物依存症者のための自助グループ(主にAA、断酒会)ではダメになった元党派の人々、元暴力団の人々、元警察官の人々など、しょっちゅう鉢合わせになります。でも自助グループは公的補助を受けているので問題を起こすと中間施設へ逆送されるリスクがあります。さらに当時は神戸で「山一戦争」が起こりました。だからそれら各方面の人々が話す時はみんな「某党派の某」とか「某交番勤務の某」とか、某々某々状態になったりします。わかる人にだけはわかるけれども、わからない人には何のことやら丸きりさっぱりという感じですが。ふつうの元会社員さんたちが聞けば、あたかも宇宙人の独り言に等しいのではないかと。

殺した人も殺された人も、車で突っ込んだった側も突っ込まれてしまった側も、それを取り締まっていた側も、同じ部屋で鉢合わせ、狭い場所ではほぼ膝詰め。しかしそこで仲間意識を育み合えて始めて「なんぼ」の価値があるかどうかという世界。もし出来なければ一晩で元の木阿弥という人生を学ぶ場ですね。その意味では学び甲斐があります。でも、おしゃべり好きな人々にはとても楽なぶん、そうでない鬱傾向あるいは躁鬱系の人々にはあまり向きません。今ではもっと各個人の病状に沿った対処メニューがいろいろ用意されています。

というのは、

>元・経済ヤクザ

可能だった時代はとっくの昔話です。将来を悲観した元「経済ヤクザ」でアルコールを断っていた人も何年か前にライフルで自分の頭をぶち抜いて自殺しました。本当の景気動向は社会の中のそういう微妙な箇所であからさまに露呈するものだと思っています。

とのことです。トテトテトテ〜。
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