TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

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投稿者:tamo2
そう言えば、『大地の咆哮』に、台湾人が「シナ人の言葉を日本人のあなたが使わないでくださいよ」と言う場面がありました。この場合のシナ人は、ノープロブレムだと思います。
投稿者:tamo2
いやあ、むじなさん、暴走していますね。チャンコロとか、使わないでいい言葉まで使っているし。(文脈によっては、差別語を断固支持することもありますが。小生も、「毛唐」は頻発しています。)内容そのものは、どちらかというと支持するものではありますが。まあ、国家と民衆の差異を認めている割には、ごっちゃにしとるなあ、と思うところもあるんですけど。

さて、今の日本人に必要なのは、エゴイズムの解放だと思いますね。そのための行き道を、特に1980年代以降潰してきたように思います。これについては中曽根政権が最大の犯罪者で、次に運動圏においては社共や解同も下手人(鏡合わせの共犯者)でしょう。ちょっと位相は異なりますが、新左翼も。

正しい、正しくないとかは問題じゃない。声を上げられないことが問題かと。(社共は正しさで抑圧し、新左翼はヘゲモニーで抑圧する。)
投稿者:まこと
>この国は変わる"はず"なんですけどねえ・・・。

↑は私の「信仰告白」とでも思ってください(苦笑)。

http://blog.livedoor.jp/zatsu_blog/
投稿者:まこと
何処かの本で読んだ米国の社会心理学・実験経済学方面の研究成果によると、市民運動やボランティアが活発な米国人は日本人よりも「利他心」に溢れているという訳でも無いようです。

米国人と日本人の最大の違いは、米国人が自分の利益を得るための行動が結果として他人の利益にもなるのを認容する傾向が強いのに対し、日本人は逆に他人の利益になる位なら自分の利益を減らすような行動を取る傾向の人が少なくない、という点のようです。

そういう意味では、別に「運動」やら「ボランティア」なんてのは、きっかけは大いに利己主義的動機でOKなんですね。

日本人が足の引っ張り合い(ex.不毛な一般公務員バッシング)は止め、もう少し自身の「利己心」を社会に向ければ・・・、この国は変わる"はず"なんですけどねえ・・・。

http://blog.livedoor.jp/zatsu_blog/
投稿者:tamo2
ただ、ネットというものが発達して、政治的行為は意識の領域で肥大しているのも確かでしょうね。

ただ、あくまで意識の領域で、物理的意味合いを持つ実践となると、小生も「庶民」の一人に過ぎませんが。

ともに闘わん!
投稿者:虫の息
>庶民は政治にかまけている暇は昔からなく、その意志も大抵はありません。

だからこそ、あなた様のような方々が焚き火の番人をしているのだと思っていました。わたしら貧乏人は薪です。無駄に消費せず、有効にしっかり燃やして欲しいもです。
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