TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

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投稿者:kibino
哲学史は精神の発達史ですが、調べるうちにそのプロセスの正体が分かってきました。
どうやら、精神と言うよりも物質が変化する様子に近いようです。このホームページに、わずか36頁でその変化を推し進めた大哲学者たち16人の謎と真実を解き明かしています。是非ご覧ください。
http://www.geocities.jp/k_kibino/page2000.html


http://blogs.yahoo.co.jp/k_kibino/61216392.html
投稿者:TAMO2
まゆさん、こんにちは。心理学的にはロマンス隆盛のお話は分かるのですが、基本的に中世ヨーロッパの歴史には疎いものですいません。で、検索したらこんなサイトがありました。
http://www.kodomo.go.jp/images/event/evt/2004-06/H16-kouza-light.pdf
投稿者:まゆ
はじめまして。卒論でアーサー王伝説について調べています。
>神様=キリスト教の位置が怪しくなり、アイデンティティーに危機が生じると、ロマンス(騎士道物語、後に恋愛物語)が興る。

上の内容をもっと詳しく知りたいのですが、(なぜ中性にロマンスが興ったか)どんな本を読めばいいでしょうか?お願いします
投稿者:焚火派GALゲー戦線
 この本は「エロゲー哲学者」ロリコンファルさんも大変気に入っているようで・・・。
 また、氏とは別だが「えいえんは、あるよ」はONE(1999年発売)の中のKEY概念でもあります。(色々な解釈ができますが、イデアにしか萌えられなくなった主人公は三次元から消滅してしまい、彼の存在を覚えている人はいなくなってしまう話と解釈可能)
 機会を見て購読したいと思います。
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