TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

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投稿者:焚火派GALゲー戦線
 本人が2割ですね。 寄付行為にはならないでしょうが、必要経費としては認められるかと。 確かに育成契約選手だと厳しい(支配下登録選手よりはるかに「最低賃金」が低い。)でしょう。 でも、リーグレベルが上がって指名選手が輩出されるようになれば経営の大きな柱になりえます。 年間1億〜2億で四国の場合経営されているようですから。
投稿者:保護者
これは、別枠ですか?本人が2割負担しなくては
いけないのですか?チームにとってはそれほど経営に貢献しないし、本人負担なら、当該選手には負担の重い
ことですね。寄付行為ということで、税控除の対象になっていればまだいいと思うのですが。
投稿者:焚火派GALゲー戦線
 連投失礼。 西武も今の谷中投手をトライアウトで拾うなら、多少球速は出なくてもILの天野を拾ったほうがいいように思うのですが。
 楽天がトライアウト参加の木村(一)捕手を自球団でテストするというのは堂上にとっては良くないニュースかな。(楽天にはフェニックスリーグでアピールできたと思ったのだが。 確かに木村はまだ31歳だから使えるのだろうけど)
投稿者:焚火派GALゲー戦線
 四国の場合はNPBに入団すれば、当該選手から契約金・年俸の2割が上納される。(本来、リーグに入るはずだったが、分社してからチームに入るようになったらしいが)
 各チームへはそれ以外の不透明な金は不要だが、野球の底辺拡大のためにリーグへ少しは欲しいところではある。 Jリーグ的理念でNPBがまわっていれば、少しは来るかもしれないがそうではない。(主流派はナベツネとそのエピゴーネンだし、広島のような「市民球団」は自分自身を守る金すらない。)
 また、Jリーグの建前のように地域・底辺の環境整備に金を出して底上げができれば言うまでもない。(徳島の練習場問題、高知のナイター設備問題) しかし、そんなことは大日本帝国や大英帝国が労農ロシアに干渉軍でなく、先進資本主義の果実を援助として送ってくれるよりは可能性がある程度だ。 それでも、独立リーグ内で鎖国をすることはできず、「貿易・商業の拡大」によりNPBとの人的交流の拡大を目指し続けねばならないのはやむを得ない。(「NPBに殺されず、生かされず=支配下におかれない」=を息継ぎ期間の目標に)
 ただ、今すぐやるべきことは独立リーグも「育成選手制度を廃止して支配下登録選手の枠を5〜10人」増やすようにアマ関係者と協力してNPB側に要求することだ。 選手を安く使い捨てにする同制度を廃棄させることがプロを目指す人たちの将来のためだ。 経営者の提起する「働き方の多様な選択」粉砕。 そして、それにより、独立リーグも安定する。(単に上納される契約金・年俸だけでなく良質なアマ指導者からの信頼が得られる。)
 別の話だが、情勢に押されてとはいえ、福岡進出の成否がリーグの将来を死活的重要度を持つ。 SBがあるとはいえ、準備期間をかけて情宣していれば成功の可能性が高かったが、ほとんど準備期間なしで開始している。 四国・九州リーグの1年目が本当に心配だ。
投稿者:保護者
こういうとドラフトにかけないようになるかもしれないし、異論が出るのは承知の上であるが、独立リーグの選手を取ったときには、出身リーグにしかるべき金銭援助をしてもらいたいね。
NPBの入場料のε倍でもいいから、回すように制度化するとか。スポーツも文化。文化大国になろうよ。
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