TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

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投稿者:焚火派GALゲー戦線
 連続投稿します。
 毎日新聞が有罪派にコビをうっているのが見てとれます。(12月13日社説)
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/archive/news/2007/12/20071213ddm005070136000c.html
 北海道新聞が有罪判決に批判的です。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/65806.html?_nva=26
投稿者:焚火派GALゲー戦線
 志布志、徳島、高知、肝炎和解案問題などは、日本国住人の恐らく多数派が裁判所はひどいと認識しているだろう。
 今回の共産党ビラ(あるいはテント村高裁判決)も酷い判決ではある。 当然、無罪と表現・政治活動の自由侵害をあらゆるところで訴えなければならない。
 しかし、必ずしも日本国住人の多数派が表現の自由と政治活動の自由を尊重しようという意見を持っているかがしんどいところであるように思う。(仮に共産党でなくても「極右団体」、「極左団体」でもその権利は同様に尊重されねばならないが。)
 ということで、「あらゆるところで」に戻る。
投稿者:保護者
TAMO2とは基本的に一線を画す立場でいたが、
ここは言おう。
「主権在民」ではなく、「統治権は国民にある」。
この意味において、裁判官の審査は厳格に行われる
べきである。形骸化した陶片追放システムを下級審にも適用し、各裁判官の評価は、無作為に選ばれた国民が判決ごとに10段階で評価し、5年間の総得点が基準を下回ったものは自動的に失職とすべきかと思う。
なお、失職しても弁護士としての資格は有するわけ
だから、憲法で保障された職業選択の自由を著しく
侵害する訳ではかなろう。裁判官としての受忍限度
の範囲内であると考える。
投稿者:サッツーマ・ケルンパ・チョーシュー・イリイッチ
異議無し!!
投稿者:GO
異議なし!
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