TAMO2ちんの日常

思想の嵐 猛(たけ)るとも 正しき道を いざ進め 

 

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投稿者:保護者
複素数は,完全流体の記述でも役立つ.小川洋子によれば,e^{πi}=-1
が「美しい」数式である.
不確定性原理は,判別式が非負ということから出てくる.
クオータニオンは,2×2の行列で,
A^2=-E となるものたちでできていると思えばよい.たしか,2^{n}元数(クオータニオンは四元数)まで概念は拡張されている.
ゼータ関数のこの公式は,インドの偉大な数学者ラマヌジャンによる.勿論,意味づけは必要であり,和の順序が大事である.
結び目の話は,立体構造の分子(DNA)とかには役に立つだろう.その前に,
ベンゼン環の対称性や,d-, l- 鏡像対称性のために群論を学ぶべし.
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