旧ネーム (まさじぃ)です!
石垣復旧工事始まる・・  防災日記

クリックすると元のサイズで表示します

クレーン機能付きの重機で、燐家石垣の組み上げが始まった。

美しい組上がりですね。

以前の粗組石垣は、目土のみの組み上げで非常に軟弱な物だったが

この度は裏込めモルタルが施して有り、排水用のパイプも

ちゃんと設置されている。

丁寧な組み上げだ。

丁部には補強の為、モルタルも施工してくれるらしい。

長い間大きな石を駐車場に置きっぱなしにされた

隣の住人を差し置いて

一番の被害者を自認する家内が

これでやっと野菜が植えられると溜飲を下げていた((笑い
0

斉藤鉄男氏 下祗園駅に立つ・・  安佐南区

クリックすると元のサイズで表示します

JR可部線の上八木駅のプラットホームから見下ろすと秋の選挙用の

ポスターが見える。

一月前までは、公明党の斉藤鉄男さんだけのものだったが

最近では、菅総理とタッグを組んだポスターになっていた。

菅総理と自民党の支持率が下がっている今

果たして、タッグを組んだのが吉と出るか? 凶と出るか?


折しも、今朝の可部線下祗園駅前に、斉藤鉄男氏と奥さんが

街頭に立っていた。

毎日10000人が利用する、可部線駅きっての大人数利用の

駅と知っての顔見世か?

その光景を見ながらプラットホームに立つと

建設が計画されている北駅舎方面の空地に、何処から入って

きたのやら謎のバックフォーが、ポツンと放置されていた。

選挙も忙しくなりそうだが、いよいよ下祗園駅の北駅舎建設にも

鞭が入ってきたか?

クリックすると元のサイズで表示します
0

やっと・・・・待ちわびた石垣の復旧工事が・・  防災日記

クリックすると元のサイズで表示します

昨年7月の豪雨によって崩壊した、広島市の管理地

里道の石垣、その燐家敷地に接する、改修工事がやっと始まる。

常に早期着工の督促を促していたが、ほぼ一年弱放置された

ままになっていた。

今年の梅雨前に工事が完了しそうなのが、せめてもの幸いだ。

クリックすると元のサイズで表示します

2020年7月12日 石垣の崩壊・・その結果・・
1

サギ あらわる・・  自然

クリックすると元のサイズで表示します

すっかり田植えの準備が整った、或る田んぼに

その生き物は現れた。

頭のてっぺんまで1mは有ろうかという大型の鳥

シラサギのようだ。

しばらく、周囲の様子を見ていたが、まだ餌になる

昆虫やオタマジャクシが育っていない田んぼのこと

大きな羽根音を立てて飛び去った。

しかし、イノシシ、イタチ、タヌキ、アナグマに加え

シラサギも・・

まるで自然の動物園のようだ・・

クリックすると元のサイズで表示します
2

カラフルなバラ・・  花・植物・野菜日記

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

安佐北区の某所で、カラフルにバラが咲いている。

これだけ咲かそうと思うと、年間の手入れが大変でしょう。

しかし、バラは見事に答えている。
1

立夏・・カエルの合唱  自然

クリックすると元のサイズで表示します

また、今年もこの季節がやってきた。

我が家の周囲の田んぼに水が張られ、田植えの準備が着々と

進められている。

また、九州・沖縄地方では梅雨入りしたという予報が出され

広島でもかなりの降雨が有った。


そのせいか、地中深く潜り冬眠していたカエルが目覚めて大きな

合唱を聞かせ始めた。

以前、田舎から電話が掛かって受話器を取って話していた所

おなた、周囲のカエルの声が大きすぎて、話し声が聞こえないよ

と言われた事も有った。

まさに、窓を開け網戸にしていると、そうなるだろうと納得する程

大きなカエルの声が戻って来た。


暦上で言えば、今日は立夏だという。

カエルは、新型コロナは関係なく大きな鳴き声を挙げられる。

ちょっと、うらやましい気もしないではないが・・
2

メアドまでお送りください・・をお送りください??  パソコン

先日、住宅の増築工事に使用する、数十万の建材を顧客支給品に

して欲しいとの要望で、初めての取引だったが

全国チェーンの総合建材ショップにオンライン見積もりをした後

ネット発注した。

結局、商いは問題なく終了したのだが

途中段階で、発注したはずのメールが宛先不在で何度も返って来た。

見積もり後に、相手から返って来た発注用のメールを

そのまま返しただけだが・・

メールに記された大阪ショールームの相手の連絡先に電話連絡

して確認したが

「済みませんが、もう一度やり直してください」という!

二回目を送ってみたが、同じように宛先不在で返って来た。


そこで不思議に思って、先方から送って来た、発注先の

メールアドレスを確認してみた。

なに? これ!

customer@*****company.co.jpまでお送りください


文面中のメールアドレス欄を再度見てみると、同じく

customer@*****company.co.jpまでお送りください


*****の処には正式なアドレスが書いて有って、間違いではない。

問題は・・・・co.jpで止まる筈の正式アドレスの後に

「までお送りください」と余計な文がくっついている事。

しかも、ちゃんとメールアドレスと銘打った後に

customer@*****company.co.jpまでお送りください


下線のメールアドレスリンクも《までお送りください》という末尾まで

連続して引かれている。


やっとこさ、その変なメアドに気づき、不要部分を削除して

商談は成功したのだが・・

その際、メールアドレスの問題点を、電話でも伝え、メールでも

送ったが、大阪ショールームの担当者は悪びれることなく

「当社では、全てこのメールアドレスを使っています。

今まで、これでクレームが起きた事は有りません」 という。

それは、そうでしょうクレームを付けようにも、通信が通じない

のだから!

今まで、いろんな企業のメアドを見てきたが、こんな書き方をする

企業は見た事ない。

以前、大阪では特殊な商いをするとは聞いていたが

これが、大阪では普通の商いなのかな?

それとも、不要なアドレス文字が入っている事に最初から

気が付かなかった、私の落ち度なのかな?
1

小動物囲いの設置・・  遊休地日記

昨日偶然に、遊休地の穴掘り犯人を見つけた。

犯人はアナグマだったが、遊休地の四方の囲いは総延長で言えば

300mは有る。


他人の土地を全く身銭を切って囲いを創ったとはいえ

あまり多額の投資は出来ない。

当初の計画はイノシシの侵入防止だったので、強度を重視して

150mm角のメッシュを多用していた。

つまり、それを潜り抜ける小動物には目をつぶっていた訳だが

幸いな事に、最初に囲いに取り掛かったのは、針金みたいな

幅30mm×高さ100mm位の格子のアニマルネットという物だった。

すぐに、強度的に無理だと感じ、取り払うのも面倒なので

重ねてワイヤーメッシュを括りつけた場所が東西二面はある。


今日、竹林に接している、残り北面の一面70m程度を

余っていたそのアニマルネットで二重囲いを施した。

残っている南面は1m程度の石垣で下に下がっているので

小動物は飛び上がりにくいだろう。


とりあえず小動物の侵入防止は施した。

しかし、過去の経験から何処かの弱点を見つけいずれは

侵入口を作って入って来るだろう。

そうすれば、侵入経路が特定できるから、箱わなの出番になる。

次の猟期までは、まだ期間が有るが・・


それにしても、連休前半は孫達がにぎやかしてくれたが

後半は、遊休地周囲の野生動物達も、僕を忘れちゃいかん??

と、賑やかしてくれているようだ。

新型コロナの昨今、人ごみには出て行けないから

丁度良い、ゴールデン巣ごもり就労週間となったようだ・・
1

土堀の犯人はアナグマだった・・  遊休地日記

クリックすると元のサイズで表示します

害獣捕獲期限内に、二年続けてイタチを捕まえ、処分したが

その後も、遊休地の穴掘りは止まっていなかった。

いまだ、イタチが残っているか? それとも以前確認したタヌキか?

夜間の暗視カメラを遊休地に仕掛けていたが、土の堀跡は

毎日のように新しく発生しているが、正体が掴めない。

カメラに捕らえられないのだ。

出没するのは、夜間だろうと推測し、カメラの稼働時間を

夜18時から朝6時までに設定している。

我々が立ち入る時間帯に設定しておくと、無駄な写真を

たくさん撮ってしまうからだ。

その設定した時間帯に全くカメラが稼働しないので

弱っていた。


しかし、今日偶然にその姿を直接目撃してしまった。

荒地の竹の地下茎を取り除く作業を終了し引き上げたのが

18時半頃、しかし一旦家に帰って携帯電話を作業場所に

置き忘れてしまった事に気づき、取りに帰った。

その眼前にその動物は姿を現していた。


もう誰も来ないと思ったのか、ゆっくり畑の中を歩いていた

その動物は、人が戻って来た事に気づき慌てて金網柵の外に

逃げ去った。

逃げる前に体形を確認し、150mm角金網を楽勝で通り抜けた

そのスリムな体で、当分の間、顔をこちらに向けて睨んでいる。

体形と正面からの顔をしっかり確認した。

アナグマだ。

行動は、夜行性との事だが、たまに夕方活動する個体も有るという。

今日の畑仕事は久しぶりに18時過ぎまで掛かったが、いつもは

たいてい17時過ぎには終わる。

人間様が引き上げた直後に出て来ていたとしたら暗視カメラには

タイムラグで写らない筈だ。

いつも、外から人間様を監視していたのか??この野郎!!((苦笑

クリックすると元のサイズで表示します

あちこちに、この程度の穴が掘ってあるのだが、先日は興味深い事に

気が付いた。

掘り込んだ穴に、大きな緑色の毛虫が落ち込んでいくら経っても

逃げられないのだ。

穴の中には、見えにくいが土色のもう一匹の小さな毛虫もいる。

穴を掘って、ミミズ等を捕まえるのではなく、掘った穴を

利用して落ち込んで逃げられなくなった毛虫等を捕まえて

食べるのか?

そうとすれば、相当な高等知能と経験に裏打ちされた

技術となる。

さあて、どうするか? とりあえずは、目の細い網で侵入防止を

試みるか?

クリックすると元のサイズで表示します
1

ゴボウ君危うし!!・・菊芋の完全勝利??  花・植物・野菜日記

クリックすると元のサイズで表示します

新型コロナウイルスの変異株の感染速度が世間的に騒がれているが

我が家でも、驚異的に脅かされているものが有る。



去年、初めて菊芋を植えた家内が、もう二度と植えないと言った

驚異の成長力・・


今年は友達から、中古の苗箱をもらい受け、盛り土をした中に

ゴボウの種を植付け、生育後のゴボウの収穫を簡単にしようと

試みたが・・

その植付を試みた場所が、昨年菊芋を育てた場所。

菊芋を植えてもいないのに、ゴボウを植え付けた苗箱の内部にも

ゴボウの芽出しより早く、菊芋が芽を出した。

家内は、それを全て抜き取って処分したらしいが

箱の外側に生えた菊芋の芽までは手つかず・・


どうやら、ゴボウは完全に菊芋の包囲網に囲まれてしまったらしい。

3m以上もの背丈が有る菊芋の茎と葉によって、ゴボウは完全に

日照不足??

危うし!! ゴボウ君・・

それにしても、驚異的な菊芋の成長力だ・・
1




AutoPage最新お知らせ