旧ネーム (まさじぃ)です!

2020/2/27

キンカン仕立て・・  花・植物

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こんもりとした樹形に仕立てられている

この樹木は?


何か、所々黄色い実のような物が見える。

近寄ってみると、何とキンカンの木だ。

キンカンって、こんな樹形にもできるんだ。

ここまでするのには、相当の年月が掛かったでしようね。

安佐北区の某邸 庭で・・・
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2020/2/25

フキノトウの鉢植え・・  ひろしま

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おたふく南天の真っ赤に染まった花壇の

道の駅 湖畔の里 福富の交流館の中で

小さな鉢に植えられた或る物が販売されていた。

フキノトウのようだ。

2~3の芽が出た鉢植えで500円の値段がついていた。

そのまま摘み取って天ぷらにして食べるも良し

庭に植付して、来年の繁殖を待つも良し


家内は、姉が不在の東広島の家の裏庭で

無造作に生えているフキノトウを10芽くらい

引っこ抜いて帰った。

早速、てんぷらにしてくれたが、さてこれは

一芽250円で感謝して食べないといけないのか((笑い

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交流館の内部では、ジャーキ、鹿チップの販売。

傍に添え書きがしてあった。

「あまりに美味しそうですが、これは人間の食べ物では有りません」

と・・・・・・

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2020/2/25

道の駅 福富の人気の店・・CADORE  ひろしま

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道の駅 湖畔の里 福富

福富ダムの湖畔にたたずんでいる

たべる あそぶ ゆっくりと・・

をモットーにしている道の駅

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地元産品を販売している交流館は、館内はあまり広くないが

いつでも、一か所だけ行列が出来ている所が有る。

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それは、交流館内の“お食事 わにぶち”の入り口付近に有る

CADORE Plus

新鮮な野菜や果物を使った多彩なジェラートや

付近の牧場で取れたてのミルクを使った

アイス・ソフトクリームが超人気らしい。

いつ見ても、常に30人位が並んでいる。

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2020/2/24

バイク イン フクトミ・・道の駅 福富  ひろしま

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東広島に、農耕作業に行った際

子供達も来ていたので、一足伸ばし

道の駅 湖畔の宿 福富にやってきた。

広い駐車場に車がいっぱいだ。

子供が喜ぶ、巨大な無料の遊技場が有る「ふれあいひろば」には

有料の遊戯施設も複数増設されているらしい。

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そのふれあい広場のすぐ横に、テントが建ち並び

デイキャンプ拠点としての、新しい遊び生活も

編み出されているようだ。

目を透かして見ると、ゴムロープによる空中遊泳の

有料遊戯施設の後ろにも、テントがびっしり

建ち並んでいるのが見える。


道の駅の多様性を極めた、新しいレジャー施設ですね。

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そんな道の駅 福富の掲示板にこんなものも貼ってあった。

BIKE IN FUKUTOMI

4月12日 COMING SOON!

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2020/2/23

東広島の畑仕事・・  ひろしま

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二月の連休の日曜日

孫のお世話で、自宅に戻れない長女の為に

次女とその娘と、三女の三家族が

東広島の某所で、ジャガイモの種付けや野菜の種まきをしました。


私は、久しぶりの農機具作業で、初めてのミニ耕うん機の運転。

エンジンの掛け方も判らない所から始めて・・

何とか耕うん作業は終わった。

「今日の農耕は、全て父さんに掛かっている」と

脅かされながら・・


女ばかり三姉妹のキヅナは、とっても強い!

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2020/2/22

しだれ梅・・  安佐北区

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安佐北区の某豪邸に昨年同様

見事なしだれ梅が咲きました。
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2020/2/21

たわいの有り過ぎる奴ら・・  遊休地

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2020年2月15日土曜日、遊休地の見回りをしていて

イノシシが柵を壊し侵入してきた事を知る。

その日のうちに支柱や12番線を買い込み、柵の補強を完了する。

当日の晩はイノシシは現れなかったが、翌日の雨の日曜日の

夕方8時頃から現れ、しつこく2時間程度金網柵を突破しようと

柵の溶接金網を押し開けに現れるのが、繰り返し暗視カメラの

動画に撮影されていた。

ざまあみろ と言う感じだった!!


しかし、それにしても、失敗しても、失敗しても

しつこく、挑戦してくるな!と思いながら

イノシシの根気に少しばかり、あきれていた時だった・・

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続けてみていた、暗視カメラの動画に、アッと驚く物が

写っていた。

日にちが変わった翌朝の6時前、囲いの内側に何か動物が見える。

ま・さ・か・・・

イノシシが突破してきたか???

しかし、それはよく見ると、タヌキの夫婦だった。

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誰の仕業か判らんが、こんな事をしてくれる奴がいる!!

↓下の写真

遊休地西面の、この金網柵の端に人が出入りできるように

出入口を作って置いた。

最初は、この出入口はホームセンターで購入してきた

既製品の木製ラチスのままだった。

そして、大きめの竹で足元をふさいでいたが

何者かが、竹をかじって穴を開け、そして木製ラチスも食いちぎり

大穴を開けて侵入してしまった。

そこで、ラチスの両面に溶接金網を張り、人間でも運ぶのが

精いっぱいの大きな石を下に敷き詰め遮蔽処理をしたつもりだった。


しかし・・・・・・

大きな石は、見事に突き揚げられ、扉の下に大きな穴が・・・

開いた大きな穴くらい、開いた口がふさがらなかった。

これなら、タヌキが中に入って来れる筈だ・・

タヌキにこれだけの力が有るとは思えない。

イノシシが、もがいて石を動かした跡をタヌキが利用したか?


家内が、タヌキが入って来れるなら

ジャガイモやサツマイモが植えられん

と、ぼやく・・・

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以前より、もっと大きい石を持ってきて積み上げ

これでもかと、フック鉄筋を打ち込み固定した。

いつまでこんな事を続けなくてはいけないのか((ぼやき・・

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2020/2/20

たわいのない検証・・イノシシの嫌う農作物  遊休地

玉ねぎ
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イノシシが掘り廻して食べる、植物における好物は

一般的に下記のように語られている。


ヤブラン、クズ、ヤマイモ、ユリ類、アシタバ、アザミ

ススキ等で地下部分の根を好んで食べる。

タケノコが生える時期では、人間よりも一ヶ月以上早く

まだ土の中で育っている最中のタケノコを得意な臭覚で探り当て

掘り出して食べてしまう。

植物に元気のない頃は樫やシイなどのドングリを主食とする。


山本遊休地の近くには、農業用水池の浄円寺池が有り

その周囲には、野生でクズが多く群生している。

また、同時に大きな竹林が有り、タケノコも群生する

その竹林に負けじと、古くからドングリの木が無数に実を落とす。

イノシシの格好の餌場となり、奴らはこの地を離れない訳だ((苦笑

百姓さんが作られる農作物では、サツマイモ、ジャガイモ等の

根菜類を好んで食べる。


しかし、植物でもイノシシが食べない物も有る。

一般的に語られているのは

野生では、スイセン、ヒガンバナ、キツネのカミソリ等。

栽培種では、カンナ、ウコン、ミョウガ、ハナシヨウガ、ショウガ等。


なるほど、我が家の近くの竹藪の周囲に昔からの里道が有り

竹が茂って暗い場所には、ヒガンバナが球根を繁茂させ

彼岸時期には真っ赤な里道になる。

陽が当たる里道は、イノシシが時々土を掘り起こしてくれるので

さすがのヒガンバナも着根のしようがない様だ。

そんなイノシシも、不思議とそのヒガンバナの群生した

里道には入り込まないので、ヒガンバナは茂る一方のようだ。

ヒガンバナには毒性が有り、イノシシは本能で察知しているようだ。


山本遊休地の、イノシシ除けの柵がまだ未熟だったころの二年前

よくイノシシに侵入されて、サツマイモやジャガイモを食べられる

被害に遇った事が有る。

しかし、なぜか“ニンニク”を植えた畑には、何度も侵入を繰り返した

にも関わらず、奴らは一歩も足を踏み入れなかった。

今年も、不遇ながらイノシシに突破され、遊休地がグチャグチャに

掘り返されたが、わずかばかり植えていたニンニクと玉ねぎには

全く侵入の跡が無かった。

ニンニクのイノシシ隠避効果は、世間でも言われており

我が家でもすでに実験済みだが、玉ねぎは新たな統計となる。


家内は、イノシシに侵入されそうな囲いの内側に沿って

ニンニクを植えてやろうかと、密かに試案を練っている((笑い


ちなみに、隣接敷地に猛毒のエンジェルトランペットが植えて有り

春には白い長い豪華なトランペットの花を咲かせる。

何とか、イノシシに根を食べさせる事は出来ないかと

思案しているが、そういう所こそ害獣除けにしっかり柵がして

有るんだよね((苦笑


害獣の対策については、土地の所有者が囲い等の侵入防止を

図らなければならないが、こちらは仕事等の関係で

使える時間は限られるが、奴らは時間制限なしで夜通し

活動する事が出来る。

首から上の上半身の力も50^60kgは優に持ち上げる力が有る。

跳躍力も十分で、狭い所でのバランス力もサーカス並みの物を

持つ事が、暗視カメラで確認されている。

非常に欠点の無い超能力を持っていると言えよう。

こうなっては、相手の嫌う嗜好を知って

賢い農業をするしかないか((ためいき・・


にんにく
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2020/2/20

たわいのない検証・・イノシシに狙われる樹木  遊休地

山本遊休地 梅その一
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前回の投稿で、イノシシは何か目的が有って

土を掘るのではないかという、仮説を立てたが

例えば、木の根元を掘る場合でも、イノシシの趣向が

現れるような気がする。

例えば、上の写真は遊休地内に植樹された、二本の梅の

幼木の内の一本、下の写真は、違う品種の梅の幼木

途中の土壌は全く荒らされていないのに

遠く離れた二本の梅の幼木の根元が掘られている。

山本遊休地 梅その二
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山本遊休地 ソメイヨシノ・枝垂れ桜
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そして、手前はソメイヨシノ桜の根元

このソメイヨシノ桜は、二年前に植樹してすぐの段階で

イノシシに侵入され、根元を掘り下げられて幼木が跳ね上げられ

転がっていたという悲惨な目に逢っている。

泣く泣く植樹し直したという苦い経験が有り

イノシシが入ると必ず狙われる木となっている。


向こう側の植樹は、枝垂れ性の桜ですが、周辺の土の掘り起こしは

家内が、今年野菜を作ろうとして、耕した後でイノシシの

仕業ではない。

見た所、その木も同じ桜系統だが、周辺を人力で掘り返して

いるので、イノシシの侵入も掘り返しも無い様だ。


この遊休地には、他にキウイの老木と幼木が混在している。

この遊休地を管理し始めた時、キウイの幹を切断された古根から

キウイの芽が生え始めているのに気づき、棚を作って大切に

伸ばしてみたが全部オス木だった為、メス木の幼木を二本ほど

植樹したもの。

イノシシは、なぜかその老木は狙わず、幼木の根元だけを狙う。

オス木とメス木を匂いで嗅ぎ分けているのか?

はたまた、掘ってもダメージを受けない老木は放っておいて

すぐダメージを受けやすい幼木の方を狙うのか?

後者という事になれば、植えた者への挑戦か((苦笑

この幼木も桜と同じく二回目の襲撃を受け、幹を折られてしまった。

山本遊休地 みかん
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ただ、こんなイノシシに侵入されると必ず狙われる木とは別に

何の被害もない幼木も有る。

上の写真は、今年少しばかり実を付けたみかんの木

同じ幼木でありながら、全く踏み入れた気配がない。

下の写真には、異品種のリンゴの幼木二本、梨の幼木二本

ゆずの幼木、そして遠方にはビワの幼木二本とイチジクの幼木が

写っているが、周辺の土は多少掘り返した跡が有るものの

木の根元の掘り返しは無い。


このように見てみると、イノシシが侵入した場合の

被害の度合いが違うのは?

単なる想定に過ぎないが、イノシシの犬の何倍も有るという

優れた嗅覚によるものか?

前にも書いたことが有るが、自然界には動物たちにとっても

毒性のある植物が多数存在する。

そこで、彼らは以前食べた事のある植物や昆虫しか

食べないという食性を、親から子へ代々引き継がれているに

違いない。


そこで、先程の幼木に話が戻るが、桜、梅、キウイは

この地域では、あちこちに植えられており、収穫や鑑賞されている。

いわゆる、イノシシにとっても見慣れた存在で、毒性のない事は

周知している為、根元を掘る行動に移す。

しかし、柑橘類やりんご、梨等はこの地域では

あまり栽培されていない為、得意な臭覚で察知し

イノシシも警戒して近寄らないのではないかとの推測がたつ。


一軒だけの検証ではなく、多くの検証が集まり農業を営む人達の

被害の減少に貢献できれば嬉しい。


今回の検証は木に関する事を挙げたが、イノシシの被害については

野菜や農作物にも趣向については、転用できる。

それは・・・・

山本遊休地 リンゴ・梨・ゆず・ビワ・イチジク
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2020/2/18

たわいのない検証・・イノシシはなぜ土を掘る  遊休地

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遊休地の囲いの中に侵入してきたイノシシは二頭

小さい足跡と少し大きい足跡が残っている。

典型的な楕円形の二爪なので、イノシシに間違いない。

雄、雌、子供の内、石垣から降りるのをあきらめた雄を除く

母と子の二頭に違いない。

という事は、イノシシの雄の、のり面上からの遮断は

成功しているという事。


下の写真は、孫たちが遊べるようにスチロールの

おもちゃブロックで外を囲って自動車を形作り

掘りやすいように、左官砂を買ってきて

中に充填して作った 砂場

ここにも、通過点としての足跡がたくさん残っている。

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実は、この通過点という事が大変興味深い。

イノシシの研究者が育たない日本では、生態がなかなか

解明されていないが、「イノシシが土を掘りまわるのはなぜか?」

という事に諸説芬々有る。

土中のミミズや虫を探して食べる、いや元来じっとしている事が

出来ないので土を掘る行為が、イノシシにとって一番

落ち着ける時間だという人も。


そのうちのミミズを探すというのは違うという研究者がいる。

ミミズはイノシシの好物ではないと・・

狩猟セミナーや農林課の職員の情報としても聞いた。

それは、野生のイノシシを捕まえて来て、実験として

餌にミミズを与えても食べなかったというだけの話で

警戒して食べなかった可能性もある。

土中から出てくるミミズだと気が付かなかった可能性もある。


イノシシは、でかい図体を持ちながら、なかなか頭脳は

繊細で鋭い臭覚を持ち合わせ、過去口にしたことの無いものは

食べないという習性が有るが

原野で土を掘っていてミミズが出てくれば

貴重なたんぱく源なので食べるのではないか?

そういう小時間の実験結果が、独り歩きするのが現状だ。

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話はすっかりそれてしまったが、イノシシの行動を見ていると

土を掘るのは、よく幼木の根元に集中している。

また、過去からの経験により雨が降った直後に

よく土堀の跡が見受けられる。

野生動物の本能として、雨が降った直後は土が湿っていて

掘りやすいという事が判っているのだろう。


先程のイノシシの本能として土を掘るのが

「一番彼らにとって、落ち着ける時間だ」という事の検証だが

雨が降れば、土は掘りやすいという事を知っていれば

掘りやすいという点だけ考えると、制作した砂場ほど

掘りやすい所はない。

しかし、そこはただの通過点として掘った気配も見せない。

わざわざ、根が張り詰めた幼木の木の根元を掘っている。

これは、素人の想像としてイノシシが何か目的を持って

土を掘っているという証明ではないか?

虫が集まりやすい木の根元を掘って出てきた虫を捕食する。

また、人間の臭いが付着した幼木の植樹に対して攻撃されやすい

という話を聞いた事も有る。

幼木ではないが、過去に近所の梅の大木が

イノシシの根元掘りによって倒されたという事例も拝見している。


過去の研究者の意見に反論するわけではないが

このように事実だけを記録して行けば、将来何かの検証に

役立てばと思い記録を残す。

また、根元を掘る樹種や野菜にも嗜好が見られるようだ。

それは・・・

2017年11月3日撮影 二本の大梅の一本が倒された
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