旧ネーム (まさじぃ)です!
呪術廻戦を駆使する町の本屋さん・・  安佐南区

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JR可部線の某駅前のロータリーで、今年三月頃に自宅兼書店を

新築されて以来、今まで一度もシャッターが上がらない店。

その駅寄りの西側シャッターに、何か張り紙がしてある。

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なるほど、漫画本の「呪術廻戦」の新巻はこちらと右方向に

矢印がしてある。

その方向に廻ってみると・・

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こちらの駅前通りの南面大通りにも、三月の新築以来

全く上がらないシャッター扉が有るが、こちらにも同じ右方向の

矢印の張り紙が張ってあるので、 ここでも無いらしい。

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最初の張り紙と反対面の東側まで、大きく回り込んでやってくると

やっと、店の入口らしい扉が有る。

しかし、店の中は照明が付いているのかどうか判らない

いつ通っても真っ暗・・

ははぁ、これは呪術を使って惑わし、わざわざ廻って来いと

いう事か?


冗談はさておき、建物を改築前は、オープンで何処からでも・誰でも

気軽に入れる気さくな町の本屋さんだったが・・

ほんとに営業しているのかどうかを? 疑うほど閉鎖的になったのは

やはり新型コロナの関係でしょうかね・・
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